
みなさま
こんにちは!ハートオブミラクル岩崎です。
今年は、いろんなことがあった一年でした。
「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」の英語字幕完成、
また映画新作2本が作られるなど、みなさまのおかげで、
いろんなものを創りだすことができました。
心より感謝しております。
さて、誠に勝手ながら、年末年始は事務局を下記の通り
お休みさせていただきますので、ご案内申し上げます。
<期間>
2008年12月29日(月)〜2009年1月4日(日)
※2009年1月5日(月)より、運営開始いたします。
来年も、”宇宙に感謝の量を増やす”を合い言葉に、
わくわくいろんな活動をしていきます。
ご一緒に楽しんでくださったらうれしいです。
では、また来年みなさまとお会いできますことを
心より楽しみにしております!
岩崎靖子
こんにちは、ハートオブミラクル岩崎です。
今月の12月12日から18日の午前中、ホームページサーバーの不調により、
お問合せいただいたメール、および、映画申込みの情報が
消失いたしました。
送っていただいたメールで、こちらから返信メールが届かないものがありましたら、
お手数ですが再度送って頂けるようにお願いします。大変申し訳ありません。
また、「1/4の奇跡」の映画の申込みについて、その間に申し込みされた1件、
受付番号1237〜1239の情報のうち1件が、まだ把握できていません。
申込内容を返信したメールが届いていましたら、それを
こちらのメールアドレスまで送って頂けませんでしょうか。
または、申し込みしたのに申し込み内容の確認メールを受けとって
いないという方は、恐れ入りますが再度申込手続きをお願いいたします。
ご迷惑をおかけしますが、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
岩崎靖子
2005年の大晦日の大阪・・・・
静かな大晦日の夜を過ごしていた2児の母であり主婦の入江富美子さんの心に、突然ミッションが溢れてきました。
「宇宙の感謝の量を増やしたい!!」
何故だか分からないけど、
それには「山元加津子さん(石川県の養護学校の先生)の映画を作るのが一番!」
なんど心に聞いても、そう感じる・・・。
そして2006年、入江富美子さんは突如、入江監督に・・・・。
それまで1度として山元さんの講演を聞いたことも、本を読んだこともなかったのに・・・・。
その後の入江監督の2年間は、おそらく高速ジェットコースター!
有言実行、一心不乱、猪突猛進・・・。
心の中は歓喜と恍惚と自己嫌悪の行ったりきたり。
入江監督を紹介するニュース番組でキャスターは言いました。
「それまで平凡な主婦だった入江さんは・・・」と。
でも、キャスターは知らなかったのです。入江監督がとてつもなくパワフルな天界突き抜けマインドパワーの持ち主だと・・・。そして、この天界突き抜けマインドパワーでミラクル続出。彼女のこの小さな思いつきが、多くの人を巻き込んでの大プロジェクトへと発展していったのです・・・。
入江富美子さんが過ごしたこの2年間のお話はビックリ話満載です。
ちょっとしたニューエイジの不思議話より面白い。魂からの呼びかけ、自分のミッションを生きはじめると、こんなにも天(神様?宇宙?)は応援してくれるのかって、驚き、そして、ワクワクしてきます。
そう、彼女が受け取ったのは、ビジョンではなくミッション。
目標設定、ではなく、宇宙があたえてくれた素晴らしい機会。
入江監督が宇宙に感謝を増やすために、1年がかりで撮影した映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」は、人のご縁と感動が奇跡を呼び、日本はもとより世界でも上映されるロングラン映画に。
今年の秋には、なーんと、来日したビル・ゲイツに手渡し。
もしかしたら、そのうち、ローマ法王やダライ・ラマ法王にも手渡しっていう日が来るかもしれません?!
(有)テンプルビューティフルでは、この天界つけぬけマインドパワーの持ち主、入江監督に、監督初となる3時間ノンストップ講演会をお願いしました。
その面白さは、私が太鼓判を押します!
10月に1時間の講演会を聞いたとき(しかも徹夜明けの頭で!)、「1時間では聞き足りない!もっと聞きたい!」と、速攻で3時間講演を依頼して東京に帰ってきたほど。
入江監督の身にどんな奇跡が降りそそいだのか、その体験をじっくり聞いて下さい。
元気とパワーをもらって、その勢いで、その日会場にいらしいた方の2009年は奇跡の1年になること間違いなし!
そして、その奇跡は、今度は自分発信で廻りのみんなに広める・・・・。
みんなで、宇宙に感謝の量を増やす1人に名乗りをあげましょう!
日本を変えるために、まず必要なのは、64人!
↑
何故64人かって? それはエドガー・ケイシーが、あるリーディングで述べた数字なんです。
それがどんなリーディングだったかは、1/31のお楽しみに~!
ともかくも、宇宙に感謝の量を増やしたい人、集合です!
【詳細】
日 時:2009年1月31日(土)1時30分~4時30分
会 場:東京・青山、ホテルフロラシオン青山
参加費:
・お一人で3,900円(サンキュー)
・ペアで 7,000円(ラッキー7の1000倍)
・トリオ(3名)で10,000円(1人3,333・・・・円/333は永遠と奇跡の数字)
募集:200名 (ありがとうございます! お申込み者多数のため、定員を増やしました!)
申込方法:
お申込フォームをご利用下さい。
参加費の振込先
・事前に下記口座までお振り込み下さい。
・振込先/三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店 (普通)1529907
ユ)テンプルビユーテイフル
★参加者の方には、1月15日前後に受講番号をお知らせします。
【講師プロフィール】入江富美子監督 なにわの ど根性ウーマン
2005 年大晦日の夜、突然感謝することの大切さに気づき「宇宙に感謝の量を増やしたい!」と一念発起。それには「山元加津子さんの映画を撮るのが一番!」と、それまで1度として山元加津子さんの講演会を聞いたことも本を読んだことも、まして映画も作ったこともないのに山元さんの映画を撮影開始。主婦兼映画監督の道に入る。
映画製作では、撮影、インタビュー、映像編集、そして挿入歌を作詞・作曲し、その上、ボーカルにも挑戦。家庭用ハンディーカムで撮影を開始した山元加津子さんのドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」は2007年2月の初上映会以降、2008年現在も毎日のように各地で自主上映会が開かれ、人から人へと感動が伝播し、今では海外でも上映会が開催されている。現在、入江監督は、映像制作のかたわら、監督、ミュージシャンとして、歌ったり講演をして全国を飛び回っている。
映画製作の裏話は入江監督の著書「1/4の奇跡~もう1つの本当のことだから~」三五館に詳しい。
「1/4の奇跡~本当のことだから」は全国で自主上映会が開催されています。
スケジュール(1/4の奇跡ウェブサイト)を見て、ぜひお近くの会場にてご覧下さい。
このドキュメンタリー映画の主人公、山元加津子さんの講演会も、各地で開催されています。
入江富美子(映画監督) 「宇宙に感謝の量を増やす大縁会」
日にち:2009年1月30日金曜日 18時半~
会費: 2000円
募集: 80名
会場: 大阪市中央公会堂 大会議室(南入り口より西側地下一階)
大阪市北区中ノ島1-1-27
(地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋」下車1番出口より徒歩5分
会場HPはこちら
申し込み:「感動塾」発起人 重藤悦男 0745-78-1198(自宅電話&ファックス)
090-3975-2602(携帯)
申し込みE-mailはこちらから
監督 入江よりメッセージ
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みなさん、今回は講演会のお知らせです。
映画完成以来、たくさんの方の上映会に読んでいただき、講演させていただく
機会を作っていただきました。これまでは「伝える」ことに精一杯、時間内にお話するのに、
精一杯、、そんな感じで走り続けてきました。
しかし、講演のことを考えているとき、「宇宙に感謝の量を増やしたい!」
そう思ったあの日の気持ちが蘇ってきました。
そして講演を通してもありのままの自分を大好きになっていくことの素晴らしさを
伝えられたらいいなぁって改めて思えたのです。
そんな時、映画を見てくださった重藤先生が、講演会を企画してくださいました。
映画がなく講演だけです。
また新鮮な気持ちで、講演をさせていただく良いスタートにしたいとわくわくしています。
どうぞみなさま、、、講演会にお越しくださいませ。
終了後、懇親会もあるようです^^
どうぞよろしくおねがいいたします。
ふ~こと、入江富美子
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みなさま、こんにちは〜!ハートオブミラクル岩崎です。
今日は、関西は秋晴れのいい天気です。
さてさて、山元加津子さんドキュメンタリー映画「宇宙の約束」の初上映が
12月21日、 おかげさまで定員の半分の100名近いお申し込みがあり、
みなさんに楽しみにしていただけているんだな〜!と励みになります。
そして、全国の自主上映も、手をあげてくださる方が続々と現れ、
うれしいです! 来年1月11日には、「1月11日」と「いつかのいい日のために」を
かけて、愛知県で上映会と講演会があります!主催のあそさん(麻生さん)は、
なんと、この映画のクランクインの日に、「名古屋でも上映会するよ」と
決めてくださいました。 クランクインで自主上映が決まるなんて、
とても感激したのを覚えています。
いつかのいい日のためのイベント、きっときっとすてきな1日になります。
チケットすぐになくなっちゃいますよ〜、
お早めにお申し込みくださいね♪
詳しくは、こちらのページで!(下の方へスクロールしてくださいね。)
http://www.ee-pro.net/event/index.html
愛知県以外でも、ほかにも、
1月に北海道札幌市、東京都、
1月18日には広島県で、
3月15日には、またまた愛知県で、
3月28日には、大阪で、
上映会の企画が進んでいます。また詳細決定次第、HPで
お知らせしていきます。
自主上映のお申し込みは、ただいま申し込みフォームを製作中ですので、
それまで、以下のお問い合わせフォームから、日程と開催地、主催者をお伝えください。
申し込みフォームが完成次第、こちらからご連絡させていただきます。
http://www.yonbunnoichi.net/joueikai/toiawase/
ではでは、いいふうに映画と届けられるよう、しっかりやっていきます。
いつもいつも応援ありがとうございます。
入江富美子監督の早朝講演会が開催されます。
日時:9月25日(木)午前6時30分~午前7時30分
場所:天王寺東映ホテル 4F
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=2&ino=BA698080&grp=ana
http://www.toei.co.jp/hotel/tennouji/access.html
会費は無料、定員は50名です
ぜひご参加ください。
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早朝にも関わらず、たくさんのご来場ありがとうござました。
応援にかけつけてくださった方たちの笑顔と暖かい眼差しで、楽しくリラックスして講演できました。
ほんとうに涙がでそうでした。
これかもよろしくおねがいします^^入江 富美子
みなさ〜〜〜〜ん、海外担当のアルバです。
真夏に相応しいHOTな話題をお知らせします。
7月は3件上映会が海外で開催され、いや〜ありがたいことやな〜
と思っていたら、8月はなななんとそれを上回る4件が予定されています。
今週末から月末に向けて、
8月17日(日)バンクーバー(相木陽子さん主催2回目、HP記載済み)
8月22日(金)ロサンゼルス(西ゆみさん主催3回目、HP記載なし)
8月25日(月)ニューヨーク(香咲弥須子さん主催、HP記載済み)
8月30日(土)サンフランシスコ(西田まこさん主催2回目、HP記載済み)
と、北米大陸西海岸・東海岸で続々と開催です。
特にニューヨークは、東海岸初ということもあり、苦心の末の開催です。
主催の方、スタッフの方、ご苦労もあろうかと思いますが、よろしくお願いいたします。
そして、そんなフィーバーをワクワクしながら見守っていたところへ、
その波と同じくらいの規模の大波がやってきて、もう逃げ惑うばかりです。
何逃げとんや〜〜〜〜(笑)
といいますのが、何と何と、オーストラリア上陸です。
シドニーの上映会を決めて下さった方が居られます。
主催者はディアンシン(安川)ゆりやさん。
スタッフは都野友紀恵さん、桑沢佳子さん、Chisatoさんの方々です。
ゆりやさんは、翻訳家の山川亜希子さんのメルマガで、この映画のことを
知って頂いて、その絶賛のコメントに惹かれて是非観たいという気持ちを温められて
来られた様です。
そして、1週間ほど前に、シドニーでの上映会開催予定は無いでしょうかと問い合わせを頂きました。その時には、予定が無いならご自身で開催する意思を固められてからご連絡を頂いたようですね。今から思うとそうなのですが、初めはそんなことは分かるはずもなく、「残念ながらまだ予定が無いんです。上映される方が現れるのを待っているんです。」というような回答を差し上げたのでした。
それから毎日のようなやりとりが始まり、気が付いてみると上映会決まってました〜〜〜
本当にありがとうございます〜〜〜〜〜
日程は12月6日(土)午後4時開場/午後4時半開演です。
場所はドゲティーセンター(シドニー郊外)
もう直HPにも詳細アップしますので、もしお近くに住んで居られるお知り合いが
居られたら、教えてあげてくださいね。
シドニーは赤道を挟んで地球の反対側なので、今は真冬。うらやますぃ〜〜〜
みなさん、こんにちは!
ハートオブミラクル岩崎です。
「光彩~ひかり~の奇跡」初上映会、たくさんの方にお越しいただけて、
大盛況で終わりました。お越しくださった皆様、応援してくださった皆様、
ありがとうございました。
今年はどんどん映画を発表しますよ~、
山元加津子さんドキュメンタリー第2弾「宇宙の約束」のお知らせです。
かっこちゃんがかいた詩「宇宙の約束」を読んで感動したのが、
映画制作のきっかけでした。2007年12月に撮影を開始して、
2008年12月、京都府城陽市のプラネタリウムで初上映予定です!
”いのち”は自分ひとりでは完結しない、
互いに重なりあって生きていくようになっていること。
それが大変だったり、めんどうだと思ったりしていました。
でも、かっこちゃんに触れるにつれて、出会うということの奇跡、
ともに生きることの喜びを知るようになりました。
撮影を始めてから2ヶ月、かっこちゃんの最愛のお父さんが亡くなりました。
大切な人を亡くす、という体験を通して、”いのち”や”生きる”ことについて、
さらに深く見つめ語ってくれたかっこちゃん。
映画と観てくださる方の”いのち”が響きあう、そんな空間が創れたらと思っています。
スタッフは、「1/4の奇跡~本当のことだから~」と同じ、
入江富美子、小野敬広、岩崎靖子で制作します。
今回は、岩崎が監督に挑戦!
いつものごとく、手探りで創り上げていきます。
1/4の奇跡のときと違うのは、たくさんの仲間ができて、応援してくださっていること。
応援団長には、アルバ岡田さんが名乗り出てくださいました。
みなさんと一緒に創る「宇宙の約束」、わくわくしながら心を込めて制作していきます。
どうぞ、応援してください♪
★予告編や制作ブログなど詳細
こちらをクリック(岩崎靖子プロフィールも見てね!)
以上
みなさん、こんにちは!
はぎ~ことハートオブミラクル萩原英夫でございます。
ハートオブミラクル配給映画第2弾、
「光彩~ひかり~の奇跡」はいかがでしたか?!
ほんとに心に染み入るドキュメンタリー映画でしたね。
光彩(ひかり)の力と素晴らしさを伝えている
カラー心理セラピストの寺田のり子先生も素晴らしかったです。
また、
寺田のり子先生という1人の人物を通じて、
ありのままの自分を受け入れた時に、
すべてのことに「ありがとう」と言葉がわいて出てくる感じを
感じれたことがとてもよかったです…。
さすが、ふ~ちゃん(入江富美子監督)!
さてさて、
ハートオブミラクル配給、第3弾が
12月21日(日)、京都は城陽市でお披露目です!
監督は、ふ~ちゃん(入江富美子監督)ではありません。
我らが、やっちゃんこと、岩崎靖子監督です!
入江監督の第1弾、第2弾のプロデュースコーチとして、
また第1作の「1/4の奇跡~本当のことだから~」でのナレーションとして活躍
していることは、ほとんどの方がご存知かと思います。
映画のタイトルは、「宇宙の約束」と書いて、「そらのやくそく」と読みます。
もうご存知の方もいらっしゃるかも知れません。
「宇宙の約束」は、
かっこちゃんこと山元加津子さんの
同名書籍(三五館)から付けたものです。
山元加津子さんといえば、
ハートオブミラクル配給第1弾
「1/4の奇跡~本当のことだから~」でご活躍いただいたことは
記憶に新しいですよね。
なぜ、京都は城陽市なのか?
なぜ、山元加津子さんなのか?
なぜ、12月21日なのか?
詳しい情報は、…
制作を手がけてるE・EプロジェクトのHPで見れます。
予告編の映像も見逃せません。
ただちにアクセスください!
ストーリーや初上映会の入場チケットなど情報は、こちらから。
制作日記のブログは、こちらから。
これからも、「宇宙の約束」情報は、
E・EプロジェクトのHPはもちろん、
ハートオブミラクルのHPでも、
随時更新してお知らせしてまいります。
HPトップページの左側メニューナビゲーションの下に、
「宇宙の約束」バナーから見れますので、今後もチェックお願いします。
みなさん、こんにちは!
ハートオブミラクルはぎ~こと萩原英夫でございます。
7/6(日)の初上映会まで、あと3日となり、めちゃくちゃ楽しみですね!
ウキウキ、ワクワクですね!!!
新たに、ウキウキ、ワクワク情報です。
初上映会もまだ封切られていないのに、
なんと!
上映予定が、5件も決まりました。
こちらに新たにアップしていますので、
ご覧下さい。
今後も決まり次第、
ドシドシ掲載してまいります。
みなさん、こんにちは!
ハートオブミラクルのはぎ~こと、萩原英夫でございます。
7/6(日)の
ドキュメンタリー映画「光彩~ひかり~の奇跡」初上映会に向けての
試写会をご覧いただいた方から
私宛に届いたメールです。
(ご本人に了解を得ております)
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「今日ね、「光彩の奇跡」の感想を聞かれて、
うまくまとまらなかったのですが、
さっき友達と話したのと、
映画の歌の練習をした事で思いついたことがあったのでメールしました。
私ね前から、
いろんな自己啓発や自分自身になったり
自分をみつけるようなセミナーや本や話があるけど、
本来は、そんなものは必要なく、
既に自分の中にあるから、それに気づいたらいいだけやって思っていて、
それを友人と前に話した事があるんだけど、
この映画はまさにそんな事を気づかせてくれる映画やって感じたのです。
癒しの力で包み込むのでもなく、
一緒に泣くのでもなく、叱咤激励するのでもなく、
ただ寺田のり子さんという一人の人の生き方と、
その変化を通して、それに気づけるような気がするんです。
そして映画の最後に流れる入江さんの創った歌で、
自分の事って感じてもらえるのではないかと。
ただ在るってこと、
ありのままでいる(この言葉さえ、いらないかもしれないです)こと、
それが神様にとっても最幸のお遣いで、
全てにとって最幸の事って感じさせてくれる映画だと思います。
うまく言葉に出来ないのですが、今のところ、こんな感じです。」
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みなさ~ん!
こんにちはぁ~~~~!
ハートオブミラクルのはぎ~こと、萩原英夫でございます。
梅雨の季節に入り、雨が結構降っていますが、
みなさん、お元気ですか?!
7/6(日)まで2週間ちょっととなってきました。
7/6はわれらがふ~ちゃん、入江富美子監督の
第2作のドキュメンタリー映画「光彩~ひかり~の奇跡」の
初上映会です。
その予告編を見れるようにいたしました!!!
ご覧下さいませ。
また、mixiやメルマガ、HPなど、あちこちでどんどんと広めてください。
<ドキュメンタリー映画「光彩~ひかり~の奇跡」 http://www.yonbunnoichi.net/hikari/ >
お願いします。
こちらをクリックください。
↓↓
予告編
まだチケットをお持ちで無い方は、ご購入ください。
上映会のみならず、
魅力的なイベントがたくさん、あなたのお越しをお待ちしております。
詳しい内容はこちらです。
こちらをクリックください。
まいど、みなさんこんにちは(*^_^*)
ハートオブミラクルのはぎ~こと萩原英夫でございます。
さてさて、既にメーリングリストでは、公表されましたが、
HPでは初登場です!!!
ドキュメンタリー映画を撮らせたら、
抜群の感性で、右に並ぶものは誰もいない、
といわれるほどの人物と言えば、
もちろん………
われらが、「ふ~ちゃん」こと入江富美子監督です、よねっ♪
入江監督の第2弾が、いよいよ公開です!!
その日は、
七夕の前日です。
そうです!
7/6(日)です!
「光彩~ひかり~の奇跡」製作委員会(配給:ハートオブミラクル)では、
*製作委員会では、皆様一個人の協賛金でまかなわれています。
1口1万円です。
ぜひ、ご協賛をお願いします。
ご協賛いただいた方は、映画ラストのエンドロールにご芳名を
掲載いたします。
また、プレミアム試写会へのご招待券をプレゼントいたします。
*「7/6初上映会のご招待券をプレゼントいたします。」旨記載されておりましたが
誤植でした。申し訳ありませんでした。
協賛金の受付け・問合せは、
この文章最後に、ございます。
そして、何と言っても大事な、当日の内容です。
なんとプログラムは、8つ!!
①まず、ドキュメンタリー映画「光彩~ひかり~の奇跡」の初上映。
あらすじは、というと…、
カラー心理セラピスト寺田のり子さんは色を選び、
ヒーリングアーティスト天使河原紫翠(てしがわらしすい)さんは絵を描き、
「色と癒しの絵」を通してたくさんの人に幸せを届けたいと、活動していた。
そんな時、寺田のり子さんは病気で右目を失明し、
余命を宣告される。
苦悩の中自らが、見えなくなった目で美しい色をつかみ、「光りの絵」を描く。
その人生の使命の強さとその奇跡を描く感動のドキュメンタリー。
②上映後、
まず、お1人目の登場は
映画に出演されている、
「カラー心理セラピスト」の寺田のり子さんの講演!
③そして、ヒーリングアーティストの天使河原紫翠(てしがわらしすい)さんの
ごあいさつ。
④次は、映画のテーマ曲の演奏お披露目です。
ハープ奏者のみつゆきさん&歌手のあいざわ淳子さんに演奏いただきます。
⑤第1作目で、出演いただいたかっこちゃんこと山元加津子さんが
特別ゲストとして登場いただきます。
どんなお話しが聴けるのか、楽しみですね。
まだまだ終わりません!!
⑥第1作、第2作の出演者クロスライブトークです。
寺田のり子さん、天使河原紫翠さん、山元加津子さん
そして、入江富美子監督のライブトークです。
もしかしたら、ここが1番スリリングでワクワクな
トークで、1番盛り上がるかもしれません。
⑦そして、エンディング曲のご紹介と
製作風景を撮影したメーキング映像です。
どんな映像が見れるのか、楽しみわくわくですね♪
⑧そしてラストは、ふ~ちゃんこと入江富美子監督の登場です。
映画製作経験、技術もお金も人脈もない、ないない尽くしの中
「伝えたいメッセージがある!」と一念発起し、
製作した「1/4の奇跡~本当のことだから~」の初上映から1年!!!!
もう、2作目か!?
やっぱり、アホで良し!なのか???
入江富美子の思い込みの強さ、無謀さ、その思いの強さで創り上げた第2弾!
寺田のり子さんと天使河原紫翠さんの
夫婦の生き様、使命の強さに惹かれ、2年間撮影をし続けるが、
途中、不安いっぱいで迷いの中、ついに決心!
そして、映画未完成のまま、ついに公開発表!
初上映会、、、映画完成まで、誰もどうなるのか、わかりません!
監督さえも!?
午後1時から上映会がスタートして、
8つめの、監督メッセージが終了するのが、午後5時30分までの
見て、聞いて、感じて、
笑って、泣いて、感謝の
凝縮された4時間30分です。
会場は、大阪市阿倍野区民センター(大ホール)です。
入場定員は、600人です。
すでに、ドンドンとチケットが売れています。
お急ぎになってください。
まずは、ご自身のチケット確保してください。
そして、友人や知人にお知らせください。
今回、ご友人と一緒にご参加しやすいように、
特別チケットを用意しております。
詳細は、チラシをご覧下さい。
(チラシは、この文章の一番下をご覧下さい。)
前売りチケットが2,500円です!!!
これだけ凝縮された内容で、2,500円は○すぎませんか?!
当日は、第1作目同様、満席が予想されます。
今すぐお買い求めください。
前売りチケットが完売したら、その時点でチケット販売は終了となります。
ご注意ください。
また、予約の優先順位は、入金順となります。
お申込み後、速やかにご入金いただきますようお願いいたします。
高校生以下は、1,500円。
未就学児で、おひざの上でお席がいらない場合は、無料です。
未就学児のお席を確保したい場合は、事前にチケットをご購入ください。
車椅子でのお席も確保しておりますが、
会場設備の関係で、席にかぎりがございます。
お問合せください。
お申込み方法は、
所定のFAX専用用紙からお申込みの上、ご入金ください。
もしくは、文章最後の、申込みフォームからお申込みの上、ご入金ください。
入金時に発行される「振込みレシート」を、
当日会場にて、チケットと交換いたします。
「振込レシート」を、当日必ずお持ちください。
ないと、入場券と交換できませんので、ご了承下さい。
当日まで、紛失しないよう保管のほどをお願いいたします。
協賛金、入場チケット確保のこと、
その他分からないことなど
お問合せは、 こちらから。
「光彩~ひかり~の奇跡」のチラシと申込み用紙は、こちらをクリックください。
(申込み用紙は、協賛金申込みにも使えるようになっています。)

PCによっては、
クリックしてもチラシと申込み用紙が見れないことがあるようです。
その際は、ご連絡先を明記の上、こちらまでご連絡ください。
折り返し連絡し、別の方法でお送りいたします。
「光彩~ひかり~の奇跡」の申込みフォームは、こちらをクリックください。
なお、チケットは、スタッフも販売しておりますので、
スタッフからご購入いただいた場合は、
直接、入場券をお渡しいたします。
当日入場券を、会場にご持参ください。
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こんな素晴らしい映画を、当日お手伝いくださるボランティアさんを募集しています^^
ボランティアをしてくださる方、是非お越しください。
☆ミラクルボランティアミーティング☆
5月24日(土)午後1時~3時
阿倍野区民センター 一階ホワイエ
(集合後移動しますので、遅れてこられる方は、ご連絡ください)
6月8日(日)午後1時~3時
阿倍野区民センター 集会室3
申し込み お問い合わせは
塩間良典 090-2710-7671
携帯アドレス こちらから
カナダ・バンクーバー上映会の報告や感想をお届けします♪
みなさん、初めまして。
主に海外向けサポートをしているアルバです。
英語字幕版、海外自主上映第一弾となりました、
バンクーバーでの上映会が大成功のうちに開催されました。
会場ほぼ満席の90名の方に見て頂けたそうです。
主催して下さった相木陽子さんそしてスタッフの方々
ありがとうございました。
そして嬉しい事に再上映を希望する声に答えて、
次回は希望のあった日曜日に開催予定とのことです。
ありがとうございます~~~~~~~
感想の一部もみなさんにお届けしますね。
*****************
会場に来てくださった皆さんが、それぞれの心に、キラキラした
『本当の事』をおみやげに持って会場を後にして頂けたこと思います。
偶然にも『母の日』の前日にこの映画を上映するタイミングになったのも、
本当に良かったと感じました。ここにこうして生まれてきた素晴らしさ、
それぞれの奇跡に感謝し、生んでくれたお母さんに、私達が住む母なる地球に
『ありがとう』と心から捧げるとても良い日でもあったかと思いました。
(相木陽子さん)
全文はこちらhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=804144809&owner_id=672208
******************
この映画が上映されるのを心待ちにしておりましたが、やっと昨日希望が叶いました。
かっこちゃん始めこのドキュメンタリーを作られた入江さん、
そして様々な形で参加された多くの人を動かしたものにとても感動しています。
かっこちゃんのゆっくりと一つ一つ言葉を大事にしてのお話。
じんわりと人の胸に染み込んでゆきますね。
そして涙が胸の奥深い所から溢れて来ました。それと同時にとても楽しくなりました。
「人は皆今あるままでいい」、勇気の湧いてくる言葉、
自然にうれしさがこみ上げてくる言葉です。
常に判断することに慣れ、慣らされてしまっている私たちです。
この言葉に色々なものを委ねて、スローライフで行きたいですね。
この地球上に存在する生命体の全てが愛おしくなります。
(れいこリチャードソンさん)
*****************
ブログに書いて頂いた感想はこちら
http://blog.goo.ne.jp/kaorihealing/e/1da362f8b70543af7ddb1d154b73ec73
(平野かおりさん)
みなさん、こんにちは。
ハートオブミラクル岩崎です。
先日お知らせした、ロサンゼルスで開かれた
フィルムフェスティバル
(JAPAN FILM FESTIVAL2008inロサンゼルス)での、
「1/4の奇跡」の上映の様子や感想が届きました~!
とても嬉しいので、みなさんにもご紹介しますね。
↓↓↓↓↓
「聞きしに勝る感動、感激しっぱなしの映画で、
周り中で、はなをすする音が聞こえていました。
カッコちゃんの淡々と語られる語り口も心に響き、
本当に、ロスからも感謝が、宇宙に広がっていきました。
とにかく全てが “ほんとうのはなしだから”
真実のエネルギーが会場を満たし、迫力というか、
みんなの感謝する気持ちが会場をひとつにし、
パワフルなすばらしい波動で包まれました。
4分の一の奇蹟の意味も、すごく納得させていただき、
祖先にも感謝しました。。
会場は、急にもかかわらず、3分の2ぐらいは
埋まっていたでしょうか?
チラシは、井上さんの分もいっしょにして、
お友達と一緒に、お一人、お一人に、手でわたして配り、
なおかつ映画観のカンウンターにもおかせてもらってきました。
今人類は、ほんとうに、愛と感謝で一体になるときです。
みんなで感謝の心を宇宙に放ちましょう。
ロスより、深い愛と感謝をこめて、
生きている喜びと、映画の感動のなかで」
(Babbie。koinuma Ikuyo)
「本当のことだから こそ 感動という
素晴らしい贈り物を受け取る事が出来る
ひとり残らず 地球に生きる 全ての人に見て欲しい
このドキュメンタリー映画には 英語だけではなく
地球上の全ての言語で伝えて欲しい
言葉や心が詰まっていた」
(井上小夜子)
ロスのみなさま、素敵なメッセージ、
ありがとうございました!!
ハートオブミラクル岩崎です。こんにちは!
JAPAN FILM FESTIVAL2008 inロサンゼルスの審査が通って、
英語字幕版初上映が決定しました~!
http://www.jffla.org/j/movies.html
このフィルムフェスティバルは、
”日本文化を描いた良質な日本映画をアメリカ在住の方々に見てもらう映画祭”
という目的で開催されていているもので、
実は、この上映決定にも、
みんなんの力をたくさん借りたのです。
ことの始まりは、ロスに在住のみほさんが、情報を教えてくださったこと。
一般作品も募集はされていたのですが、
その時点で締め切りは過ぎていましたが、
みほさんが担当者に連絡してお話をつけてくださって、道が開きました。
ところが私がうっかりしていて、
応募のためのテープを送るのが遅くなってしまい、
もうだめかと思いました。
その時、このHPを観てくださった担当の方から
直接お電話があって、
「ホームページを見せていただきました。
ぜひ上映を前向きに検討したいと思いました、すぐにテープを送ってください。」と
言ってくださいました。
ホームページをつくってくれたはぎ~(萩原さん)に
感謝しました。
それから、
映像担当のおのっち(小野さん)に映像を送ってもらうようにお願い。
監督のふ~ちゃんにも担当の方に直接電話してもらって、
意気込みを伝えよう!大作戦です。
海外にテープを送るのは時間がかかりすぎるということで、
おのっちは徹夜して作業して、データの形で送ってくれるました。
ところが、途中でデータが止まったり、トラブル続き。
それでも連日徹夜しながらも、ロスと日本でやり取りしながら、
担当の方も辛抱強く待ってくださって、
審査を通過、晴れて上映決定となりました~!!
私のうっかりのせいで、せっかくのチャンスがふいになるところを、
仲間達が支えてくれて、
想いがつながって英語字幕版初上映となったことが
とてもとても嬉しかったです。
みなさん、いつも迷惑かけてごめんなさい、そしてありがとう!
応援してくれているみんなの想いがきっとこの
ミラクルを生んでくれたのだと思います。
最後に、
世界にメッセージをと心を込めて英訳してくださった英訳チーム
ユニバーサルミラクルのみなさんに感謝。
ロスに日本からいい風がいっぱい吹きますように。
その風が世界中に届きますように!
5月5日豊中市での上映への想いをインタビュー!
みなさん、こんにちは!
ハートオブミラクルの岩崎靖子です♪
2008年5月5日に豊中市で上映を企画くださっている
辻田さんに、上映への想いをインタビューしてみました!
3月1日の伊丹市での上映会&講演会に参加した後、
ミクシィに「上映会をしたい」と書いたところ、
翌朝にはかっこちゃんから「嬉しいです」とコメントが。
よしやるぞ!とスイッチが入った辻田さん、
即会場を押さえ、映画出演者の中山先生に講演を頼み、
話はとんとん拍子で進み、9時間後にはすべてが整っていたそう。
辻田さんには三人のお子さんがいらっしゃいます。
塾に通って勉強する子どもたち。
辻田さんは”単なる知識の習得以外にも大切なものがあることを知ってほしい”
と願っています。
それは、”お互いを思いやる気持ち”
お互いの価値観を知り、尊重しあってともに生きていく素敵さを感じてもらえたら、
それがこの映画を主催する原動力にもなっています。
そうやってお互いに思いやりでつながっていけば、
いつか辻田さんの理想とする、
「鍵のいらない社会」が実現するのではと夢を
語ってくださいました。
尊重しあい、信頼しあっているからこそ、
鍵をかける必要がない、そんな社会だったら
本当に素敵だなぁと、インタビューしていて思いました。
辻田さん、インタビューご協力ありがとうございました!
辻田さんの上映会情報
==========================================
【イベント名】: 映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」上映会&中山靖雄先生講演会
【上映日】: 2008年 05月 05日(月・祝)
【時間】 12:30開場
13:00スタート~16:30 <←13:30でしたが、13:00に変更しています>
【日本語字幕】: あり
【会場名】: とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ すてっぷホール
(〒560-0026 大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501号)
【定員】: 158人
【入場料金】: 2000円
【割引料金など】: 高校生以下 無料
【主催者(団体)名】: 立志猶興会/辻田 充司
【受付・問合せ連絡先】立志猶興会/辻田充司まで
E-MAIL: こちらから
FAX: 06-6850-0558
電話: 090-8233-9978
(電話が繋がらない場合は留守電に入れて頂ければ折り返し連絡します)
みなさん、ハートオブミラクルの岩崎靖子です。
”みんなが素敵”を伝える、
映画1/4の奇跡の英語字幕版が2月11日に完成し、
無事上映会をすることができました。”海外にも届け”という
みんなの想いが渦となって、届いたのでしょうか、
それ以降、海外上映の動きが活発になってきました~!
まず、カナダのバンクーバーでは上映が決定!
それ以外でも、サンフランシスコ、ロサンゼルス、
ニューヨーク、シアトル、ニュージーランド、
スイス、スウェーデン、ロンドンから上映に向けての
問合せが入っています。
国内でも、まだ上映されていない沖縄で動きがあったり、
岩手県で初めて上映が決まったりしています。
東京のある方が
「この映画は、契約書ではなく、握手とハグだけで拡がってきた、
それが素敵ですね。」と言ってくださいました。
本当だ、それが一番の宝物だと思います。
また何が動きがあったら、お伝えさせていただきますね。
みなさん
こんにちは。
ハートオブミラクルでお手伝いをさせていただいております
ハギ~こと萩原英夫です。
お詫びのご連絡です。
本日までに、
info@yonbunnoichi.net宛にお送りいただきました全ての皆様へ
info宛にいただいたメールを調べたところ
皆様からこれまでお送りいただいたメールが、
私どもの手元に届いていなかった、ということが判明いたしました。
私の設定ミスによるものです。
誠に申し訳ありません。
現在、
全てのメールに対して、直ちに対応しております。
このたびは、誠に申し訳ありませんでした。
ご好意が無になっていないか、心を痛めております。
責任を痛感しております。
現在は、info@yonbunnoichi.netで届きますので、
(先ほどテストして確認しました)、
ご連絡くださるか、
こちらより、
お手数ですが、ご連絡下さい。→クリック!
みなさま~♪♪♪
ハートオブミラクルでお手伝いをしております、 ハギ~こと萩原英夫でございます。
ハッピーNewsです!!!
グッドNewsです!!!
素晴らしいNewsです!!!
ついに、英語字幕版が海外発信です!!!
開催地は、カナダのバンクーバーです。
英訳チームの、ユニバーサルミラクルのみなさんありがとうございます!
岡田栄さん、佐々木敏江さん、足立有紀さんに感謝!!!
そしてそして、カナダ上映を主催いただく、相木陽子さん、ありがとうございます!!
取り急ぎ速報でご連絡差し上げました。
こんにちは、ハートオブミラクルのお手伝いをさせていただいている
ハギ~こと萩原英夫です。
読売さんが映像にまとめて取上げてくれています!
大至急、アクセス!!!
↓↓↓
http://www.yomiuri.co.jp/stream/index/kansai.htm
↑↑↑
映像の掲載は終わりました。ご協力ありがとうございました。
あちこちで宣伝下さい!
ふ~ちゃん、
おのっち、
やっちゃん、
高槻市での毎月上映会の取組み(渥美さん)、
英訳チームの取組み(ユニバーサルミラクルチームの結成)、
中学生が主題歌を歌いたいというエピソード
などなど
この1年間の活動を5分半の映像でまとめていただいています。
ハートオブミラクルでお手伝いさせていただいている、
はぎ~こと萩原英夫(ハギハラ)です。
本日2/11(月・祝)は、
映画制作公開1周年、英語字幕完成披露上映会&chil*sant(チルサント)による、
主題歌の英語バージョン披露、
そして、入江富美子監督初出版記念イベントを兼ねて、
大阪市・天王寺の大阪国際交流センターで行ないました。
会場は180人の定員のところ、なんと、参加者は200人をゆうに超えました!
急遽、席を追加したくらいです。
外国人の方々も出席いただき、嬉しいかぎりです。
スイスで上映を、という話しがあるのですが、
本日、上映に向けて働きかけていただけると言う話しになりました。
また、読売さんが取材いただき感謝しています。
2/12(火)、/13(水)の2日間「読売ザKANSAI」で放送されます。
URLが分かり次第、またご連絡します。
イベントの予約は、当初100人に達していなかったので、
当日だけで100人以上の方々が参加いただいた、ということで
感謝です。
また、懇親会も
なんと63人の方々にご参加いただき、大盛り上がりでした。
その後、2次会も21人がカラオケに行って、
歌ったり話したり、そして最後には、「世界に一つだけの花」を
みんなでリレーしながら歌いました。
楽しかったです~♪
入江監督は、3回?!4回?!は泣いてました。
スピーチするたびに泣いてましたね~!!
(写真がなくてごめんなさい。入手でき次第アップしますよ♪)
ひとまず、緊急速報です。
大阪府伊丹市の中学校・小学校のPTA連合
すこやかネットTM2(東中、緑丘小、瑞穂小PTA)が
上映会と山元加津子さん講演会を開催します。
いたみホールの大ホール1500名という大規模なもの。
PTAの林さん、板野さんたちが一人でも多くの方に見てもらおうと、
校長会で各学校の校長先生に想いを伝えたり、
PTA連合で、各校にポスターを貼ってもらえるようにお願いしたり、
現在、精力的に活動されています。
「中学校の子どもたちの心が少し荒れているように感じました。
加津子さんや映画に触れてもらって、”優しさ”の心が
生まれたらいいなぁと思って」と板野さん。
もともと、人づくりやまちづくりにとても興味があって、
PTA役員も引き受け、教育委員会と積極的に関わってこられたそうです。
「3月1日の上映会&講演会は大成功に導きたいと思います。
大成功すれば、山元加津子さんの願い、雪絵ちゃんの願いに繋がるだろうし、
みんなが優しくなれるにちがいありません。
『ありがとう』と他人(ひと)にも自分にも言える気持ちがあふれたらと思います。」
一般の方も参加が可能です。(映画は55分短縮バージョンです。)
詳しくはこちらをご覧ください。
記:ハートオブミラクル 岩崎靖子
みなさん、こんにちは。
監督の入江富美子です。
12月22日、京都市のシライ電子工業株式会社の社内企画で、
「1/4の奇跡~本当のことだから~」の上映会と講演を行い、
そしてパネルディスカッションに参加して参りました。
参加者は、なんと600人!!!
社内企画ということもありましたが、社長さんも参加しての企画で
さすがに凄かったですね!!
今後の映画の、またあらたな方向性が見出せた気がします。
中心になって、
企画運営いただいた、経営企画室の木村さんより
丁寧なレポートをいただきました。
ご紹介させていただきます。
ほとんど、手を加えておりません。
(参加者の感想に関しましては、紙面の都合上、一部抜粋とさせていただいております。
詳しくは、「入江富美子監督講演の感想」に掲載しております。ご覧下さい。)
↓↓↓
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シライ電子工業株式会社
経営企画室 革新推進課
木村 智
【人を大切にする経営を目指して】
(人に軸足を置く)
----------------------------------------------------------------------------
人を大切にすること、
成長を喜びとすること、
人間力を高めること、
組織風土・環境をつくること。
従業員一人ひとりの成長は、スキル向上も重要ですが、
何よりも人間的な成長が大切であると考える私たちは、
従業員の「心の成長」に焦点を当てたシライフォーラムを4年前から開催し、
外部講師の講演などを通じて、心の持ち方や心のあり方を学んでいます。
『感謝』や『志』などをテーマに掲げ、
仕事という枠組みを超えて、
自ら学ぼうという姿勢や、自身の気づき、感受性を育み、
お互いの人を大切にする土壌・風土づくりに力を入れています。
(シライフォーラムでの映画上映)
----------------------------------------------------------------------------
そんな中でご縁を頂いて出逢ったこの映画。
一般参加の自主上映会や講演会の場合は、
観たい人達・聴きたい人達が申し込み、集まられた方々が対象。
企業内では少し性格が違います。
今回参加する600人の従業員にも“いいふうに伝わりますように”との祈りを込めて、
監督講演+映画上映、
そして会場からの質問をベースにして社長が
入江監督に問いかけるトークセッション、
という内容をスタッフで企画しました。
(会場に向かうときは社員として、映画を観るときは人として)・・・上映会/講演を終えて
----------------------------------------------------------------------------
みんな違ってみんないい、
生まれてくるのには意味がある。
一人ひとりがかけがえのない存在。
生きているということは、ただごとではない、それだけで奇跡である。
会社の中でも一人ひとりはみんな違う。
顔形が違うように価値観もみんな違う。
頭の中では解っていても、
その違いによって、相手との間に線を引いてしまうことがある。
一方で、みんな自分の個性や価値観を尊重して欲しい、
一方的に考えを押し付けないで欲しい、
自分を大切にして欲しい、
自分は大切な存在でありたいと、心の底で思っている。
この映画や監督のお話を通じて感じたこと、気づきによって、
一人ひとりがありのままの自分、
自分の使命、生まれてきた自分の役割を考え、
周りの人に感謝し家族や仲間を大切にする。
この映画はそんな可能性を多く秘めている。
やさしさと、思いやりをもった組織が、一番強い。
人を大切にする風土が芽生えて始めて、
本当の意味でお客様満足や社会へのお役立ちを考えられるようになるのだと思っている。
会社の中にも障害者の子供を持つ親がいる。
親が先に亡くなったとき、
残された我が子が少しでも安心して暮らせる社会にしたいと、
障害を持つことを表に出し、積極的に活動されている人がいる。
一方、
同じ障害者を持つ親として、
世間の冷たい視線や罵声を浴びせてこられた経験から、
社内で障害者のことを取り上げことに対して
「あまり触れないで欲しい」と思っている人がいることも事実である。
そんな、色々な価値観を持つ社員が居る中で企業内での上映会。
一般の上映会とは参加動機こそ違うが、
人として感じる何か、
人として大切なことは何も変わらないということが社員のアンケートにも表れている。
(腹に落ちた入江監督の言葉)
----------------------------------------------------------------------------
講演は何度もされているが、
パネラーとしての登壇は今回が初めてという入江監督。
会場から/社長からの質問をきっかけに(私は初めてお聴きする)言葉が飛び出しました。
□まず最初に「決める」ということ。・・・意思決定が先である。
□「ビジョン」を生きるのではなく「ミッション」を生きる。
・・・ビジョンは己の願望、ミッションは向こうからやってくる。
□心配するとはマイナスの事ではなく、相手に「心」を「配る」こと。
□根っこの部分では人/質はみんな同じ、一人ひとりの役割が違うだけ。
□泥んこ遊びから帰ってきた子供。
親が子に「あなたは汚い」ではなく、泥のついた手を洗ってきなさいと「分ける」こと。
□(情報)アンテナは張っているだけでなくチューニングが必要。・・・待っているだけではダメ。
この映画を作られた監督としての想いだけではなく、
あるときは子どもを持つ一人の母親としてのあり方を語り、
あるときは経営者もドキッとするリーダーシップを語られる。
そんな入江監督の言葉は男性・女性を問わず、
経営層から新入社員まで、多くの人の心に届いたに違いない。
【社員のアンケート結果より~一部抜粋~】
----------------------------------------------------------------------------
●違う観点で物事を見る事が出来、視野が広がった。
人類の「生きる」という意味、
「命の大切さ」を感じた。
●人はすべて使命を持って生まれてくる意味のあることを教えて頂いた。
周りの人達への感謝の気持ちを以前より感じて、
行動が起こせるようになったと思う。
●周りのみんなにも、このことを知ってもらいたいと思いました。
本気になること、
目の前のことに一生懸命になること、
あきらめないこと、
感謝すること、
生かされているということ に気づきました。
●自分に感謝し、一番身近な人に感謝する気持ちがやはり大事なんだということを感じた。
家族や周囲の人に、今まで以上に思いやりを持って接するようになった。
●障害を持っている人が「障害者でよかった」と言っていることはよく聞きますが、
今まで信じていませんでした。
今回の映画で信じられました。
●"宇宙に感謝の量を増やしたい"という思いに感動した。
●自分の体が動かなくなったら、
自分なら、なんでや、なんで自分が...と思うが、
よく今まで動いてくれたと感謝する事に驚いた。
よく考えたら、そうやな、その通りやなと思った。
●感じた事、思った事を言葉にして伝えるのは難しい。
こんなふうに感想を書くのも苦手です。
伝えることのすべてを知っている人なんだなあと思った。
ぜひ一人でも沢山の人に伝えてほしいです。
ゆきえちゃんとの約束、がんばって下さい!
●ストレス社会に生きているせいか、純粋な気持ちを忘れてしまっていた。
それを思い出しました。
●子供の可能性を引き出していくのは、大人の責務だと常に思っています。
子供達から学ぶべき事は非常に多く、
障害の有無に関わらず、全ての人が大切な存在であり、
支え合う事の大切さを改めて感じました。非常に感激しました。
●入江さんの熱意が伝わりました。
とても感動し、心を動かされました。
平和ボケで、イジメや差別が絶えない昨今に、
とても良い映画だと思いました。
皆平等である事、偏見をなくす事が大事ですね。
障害者の兄妹が居る私にとって、とても嬉しく思いました。
皆がこの映画を観て、優しい気持ちになってくれたらと思います。
また、入江さんの個人的な家庭事情など聞くことが出来、
益々感心、感動することが出来ました。
熱意があり、心のきれいな人だと思いました。
今ある自分という人間は幸せだなと、
より感じる事が出来ました。
有難うございます。
●純粋さ、素直さという気持ち、考えが持てた。
自分の子供が言っていること、そうなのかも知れない。
もっと聞いてやろうと思った。
●先に山元先生の本「本当のことだから」を読ませてもらっていました。
本の中の一番のメッセージ
「自分は自分のままでいい」というテーマがしっかり映像となっており、
さらに感動し、涙が止まりませんでした。
地域での自主上映を考えています。
社長の挨拶の中で「志」とは「周囲・社会へのお役立ちであり、
勉強することは、自分の為でなく、他の人を幸せにするため」
というメッセージが今回のフォーラムのメインテーマであるように思いました。
その「他の人」とは、自分も含め障害者でも、老人でも、戦争で苦しむ人でも皆同じ、
生まれてくることに意味をもってこの世に誕生したのだ。
ということを、もう一度考えることができました。
●人は気の持ちようと言いますが、まさにということだと感じました。
このような映画を広めることによって自殺が減ると思う。
●障害者の方がいなければ
自分たちが今、存在していないかもしれない
そのことに驚きました。
●仕事だけ
視野が狭くなっていた自分に気づくきっかけになりました。
●子供にも観せてあげたいと思う内容だった。
"ありがとう"の言葉の大切さをあらためて実感した。
●大ちゃんの詩は非常に心を打たれました。
もう一度じっくりと観てみたいです。
映画はとてもよかったと思います。
もっといろいろな人に観てもらいたいです。
●一人で観ていたら号泣!
こらえるのに必死で、
何かを感じるドコロではありませんでした!
●不要なものなど、この世界には無いと感じた。
全てのものは世界が成り立つ要因であり、大きな秘めた力を持っている。
物質的より精神的に充実した方が人生幸せだと思う。
●自分自身を大切にするという難しさに対して、
子供達の前向きな明るさに力をいただきました。
入江さんの考え方はすごいと感じました。
まわりの方(社内)に対する感謝の気持ちをもつように、
心がけるようになりました。
生きること、命の大切さ、人間の素晴らしさを感じた。
●日々の業務等では仕事の出来・不出来で
人間性についてまで評価しがちであり、考えるきっかけになった。
●普通に生まれてくる事が、普通ではない事に気づいた。
●普段の何気ない事あたりまえの事が
すごく感動的なことのように感じられるようになった。
●命の尊さ、大切さ!
「一人も要らない人間はいないんだ」という事を改めて教えられた。
●1/4の奇跡の話。
インカでは障害者が大切にされていたというのが印象的だった。
人はいろんな可能性を秘めているのだと気づかされた。
監督の側面、人間性が垣間見えておもしろかった。
映画・講演共に生きているだけですばらしいことなんだというメッセージがあり、
落ち込んだ時などに思い出して勇気づけられるかもしれない。
●時々自分の置かれている立場に不満を感じていました。
でも、今の自分は自分が作っていると感じ、
今を大切にしたいと思います。
近所に身体の不自由な方がおられます。
大事に育てたはります。
仲よくお付き合いを続けたいと思います。
●限られた時間の中にどれだけの事ができるか、
またその時間を大切にしなければいけないと考えさせられた。
1/4の奇跡は、命の大切さ、
また我々は多くの犠牲の上で成り立っているという事を考えさせられた。
●名前は忘れたのだが、
亡くなった女の子の遺志を継ごうとしている先生の姿に心を打たれました。
障害をもっている人がいたから、
人の命を救ったという言葉が、
今の社会全体の考え・見方がこのような考えに変われば素晴らしいと思う。
以上です。
みなさんこんにちは。
ハートオブミラクルの岩崎靖子です。
待望の英語のページができました~!!!
↓ ↓ ↓
http://www.yonbunnoichi.net/english/
世界を超えて、宇宙までもに1/4の奇跡を届けよう~!という、ことで
映画の英語字幕版の翻訳を担当してくださっている
ユニバーサルミラクルチームの皆さんが字幕の作業もしながら、
HP用の翻訳もがんばってくださいました。
岡田栄さん、佐々木敏江さん、足立ゆきさんです。
感謝です。
ありがとうございます。
2月11日の英語字幕版上映イベント
も控えています。 こちら
ますます、世界の人と仲間になれる環境が整いました。
外国人のお友達がいらっしゃるみなさ~ん、
ぜひぜひこのページをご紹介くださいね。
チラシも、2/11のイベントページにあります。 クリック!
みなさん、こんにちは!監督の入江富美子です。
なんと!!!
2007年12月末に中国の上海水産大学で「「1/4の奇跡~本当のことだから~」が上映されました。

(映画を鑑賞する上海水産大学日本語学部のみなさん)
日本から講師でいかれた小野元裕さんが上映してくださいました。

と小野さんからも感想を頂きました。
日本語の手書きで送られてきた生徒さんの感想を、
全文そのままに書き写しました。
日本語でおかしいと思われる表現もそのままにしています。
思いを汲み取りながら読んでみて下さい。



(真剣に見入る学生のみなさん)


感想を頂き、私からお礼のメールを差し上げました。

嬉しいことに、
上海大学の先生からお返事をいただきました。
ありがとうございます。


(講師の小野元裕さんと上海水産大学日本語学部のみなさん)
*「自主上映の輪」の地図が
日本地図だけではなく、
世界地図も加わりました~(*^_^*)
こちらで確認できます。 クッリク!
早いもので、2/11まで約1ヶ月となりました~♪♪
楽しみですね~!!
1周年記念上映会のチラシを作りましたっ!
今回は、英語字幕版の上映会でもあるので、
なんと英語版のチラシも作っちゃいましたよ~♬
こちらからダウンローできます。
チラシ画像をクリックしてから、保存してください。
(保存はこのようにしてください。↓)

「プリントアウトして、お友達やお知り合いに渡してぜひ一緒に来てくださいね!」
ご活用ください。
当日の詳細情報はこちらをクリック!
2/11:1周年記念「1/4の奇跡~本当のことだから~」英語字幕版上映会
ただ今、2/11英語字幕版上映に合わせて、
HPも英語版制作中です。
英語チームが結成され、正月返上で、翻訳作業に取組んでいます!
ひとまずは、
(1)必要最低限の映画のストーリー
(2)英語版の自主上映するための情報
(3)問合せ情報
(4)2/11のご案内
の4パートです。
まもなく完成です。
お楽しみにしてください!
内 容 『映画1/4の奇跡~本当のことだから~』上映会
主 催 大島秀夫
日 時 2007年1月13日(日)
18時00分~21時30分
会 場 角筈地域センター8Fレクリエーションホール
都庁前駅から徒歩10分
新宿区西新宿4-33-7
http://www2.odn.ne.jp/~hak35040/#
参加費 1,500円
定 員 90名
お申込み・お問合せ先 (大島) こちらまで
お名前・人数・児童遊戯所希望有無をご連絡ください。
●「こんな経営者の方が増えたら素敵!」
こんにちは、ハートオブミラクルの岩崎靖子です(*^_^*)
映画「1/4の奇跡」を観た方が事務局に連絡を下さいました。
-------------------------------------------------------------------------------------「私は小さな会社で経営をしています。上映会には
経営者の会のメンバー4名で参加しました。
日々、経営理念、戦略、リーダーシップなどを学んでいます。
私達、中小企業経営にとって人財育成は非常に重要なテーマです。
私たちはついつい、”仕事のできる社員””仕事のできない社員”と
分けてしまいがちですが、社員一人一人が、自分の人生をこの会社に
かけてくれていることに感謝し、一人一人違っている個性を、
最大限に発揮できる環境をつくっていかないと、と気づかされました。
ぜひ私どもの経営研究会で、上映したいと思います。」
-------------------------------------------------------------------------------------
じ~んとしました。
”社員一人一人が、自分の人生を
この会社にかけてくれていることに感謝し”
私たち、事務局スタッフもそうです。
この映画を広げようとしてくださる、たくさんの方に出会います
みんな、自分の人生の時間を費やして、関わってくれている。
そうだ、みんな、自分の人生を映画にかけてくれているんだ!
ありがたいな~という気持ちが湧いてきました。
映画1/4の奇跡は、養護学校の教諭、山元加津子さんに
主にお話いただきながら、進んでいくドキュメンタリーです。
そのドキュメンタリーを経営研究会で上映していただけるとは、
やはり、”人”の本質はどんな分野にも共通するテーマなのだなぁと
感じました。
また、こんな風な観方を持った経営者がたくさん出てきたら、
もっともっとみんなが能力を発揮して、感謝しあって、
元気な会社が増えるんだろうと、わくわくしました。
みなさん、こんにちは。
ハートオブミラクルの岩崎靖子です(*^_^*)
2007年12月23日、愛知県日進市の市民交流課が人権週間の行事として、
映画と山元加津子さん講演会を主催してくださいました。
実は、市民交流課に働きかけたのは、障害を持った子どもの親御さんが
集まる市民グループ”ジャングルジム”のお母さんたち。
結成されて2年の若いグループに、市が行事の企画運営を
委託するという形になりました。
結果は・・・750名ほどの方がお越しになり、たくさんの方が感動し、
アンケートの回収率も素晴らしいという大成功。
聞くところによると、例年は30名ほどの規模、昨年は工夫を凝らし
100名で大健闘ということなので、750名という数字は、突破的な結果。
”ジャングルジム”のお母さんにお話を聞きました。
-------------------------------
「障害を持った子を持つという体験は、今は誇りだけれど、
最初は、落ち込むんです。でもね次第に、
この子にしか、できないことがあるはず、
この子にしか、伝えられないことがあるはず、そう確信しはじめたのです。
それは親だから無理やり肯定しようとしているのかなって
不安になることがあった。でも、映画を観て”そうだよ!”とわかってくれている人がいると
知って、とても嬉しかったんです。そうだよ、誇っていいんだよ、私の誇らしい子!
みんな、それぞれ違っていて、それが個性で、そのまんま
安心して生きられる、そんな空気を創りたくて、
それで、市に働きかけたのです。」
市では、結成2年の若いグループに任せても大丈夫かと
不安の声もあったそうです。
そんなときは、お母さんたちは交流課まで行って熱意を伝えました。
300名規模の小ホールでやっては?という意見が出たとき、
もっと多くの人に伝えたい、大ホールじゃなくてはだめなんです、
と反対を押し切りました。
でも、自分のできる範囲を超えたことをやってしまったのではないか、
メンバー全員に負担をかけてしまっているのではないかと、
リーダーは悩みます。
たくさんの苦悩、壁を乗り越えて、
みとご、素敵な上映会&講演会を創られました。
市の方も、「こんなことは初めてだ」とびっくり!
ジャングルジムのリーダーの竹内さんは、日進市で活躍しておられる
いろんな人から「日進市の風が変わるね」と言葉をもらったそうです。
今までの障害を持った人たちに対する”助けてあげよう”という観方から、
”ともに生きる、違いを楽しむ”という観方への変化。
それが本当に嬉しかったと竹内さんはおっしゃっていました。
竹内さんから、スタッフたちへのメールです。
-------------------------------
「皆様
じゃんぐるじむの竹内です。集計が正式に、でました。o(^-^)o
750人入ったそうです。皆様のおかげです。
そして、1番の目的だった『違ってもいいじゃない』って気持ちが、
日進のまちに、そして見てくれた全ての人に伝わって優しい風が、
そして温かい眼差しが沢山増えたと確信しています。
本当にありがとうございました。」
-------------------------------
お母さんのわが子への愛、いのちを慈しむ気持ちが
市まで動かしてしまったのです。
☆いのちの大切さを考える、新しい風を吹かせたい
~大阪府高槻市で毎月上映を企画~
大阪府在住の渥美覚さんが地元高槻市で、
今月1月より毎月、自主上映会を開催してくださることになりました。
渥美さんは昨年末に親しい方を亡くした体験を通して、
今、日本・世界で、いのちの大切さを考える新しい風が必要なんだ
と感じます。
そんな思いを少しでも実現したいと、毎月1回高槻市で上映会を
することを決意されました。
「ご縁ある方々と、一緒に観ることができればと思っています。
また新しい風が吹く情報提供の場になれば、とも思っています。」
上映会の詳細は以下の通りです。
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内容 映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」上映会
主催 たんぽぽの仲間達関西
日時 2008年1月26日(土)PM5:30~7:30(開場PM5:00)
会場 高槻市立総合市民交流センター視聴覚室(5F)
(高槻市紺屋町1-2)JR高槻駅から徒歩1分
参加協力金:大人900円 高校生以下500円
定員 先着100名(予約優先) *当日参加も大歓迎です
申込み&問合わせ先 たんぽぽの仲間たち関西(あつみ鍼灸院内)渥美まで
TEL/FAX:072-695-9945
E-MAIL:こちらまで
2008年2月23日(土)
2008年3月22日(土)
以降も、毎月第4土曜日を予定しています。
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(ハートオブミラクル岩崎靖子 2008年1月6日)
映画でも登場する3人とプラス2人の書籍・CD情報を整理しました。
●かっこさん(山元加津子さん)~18冊(CDなど含む)
●大ちゃん(原田大助さん)~5冊
●雪絵ちゃん(笹田雪絵さん)~2冊
●千代泰之さん~2冊
●ももこさん~1冊
ご活用下さい。
こちらからアクセス下さい。
映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」公式サイト「ハートオブミラクル」へようこそ^^
みなさん、こんにちは。
監督の入江富美子です。
初上映以来たくさんの応援で育てていただいた、
このドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」は、
なんと!!!
日本全国で約100ヶ所・1万人の方々にご鑑賞いただくまでになりました(2007年12月現在)。
その輪は全国へ広がり、世界へ羽ばたこうとしています。
「みんなが違って大切な存在なんだ」ということを
「世界中の人が当たり前に知っている世の中にして」。
そう言った雪絵ちゃんの思いとともに、みんなが自分のことを大好きになって、
そしてただ存在することに無条件に感謝があふれ、「宇宙に感謝の量が増える」こと。
そのことがいいふうに伝わればいいなぁと思っています。
映画の情報はもちろんのこと、全国での上映状況はじめ、
自主上映のご案内、また主催された方からの感動の言葉など、
みなさんとこの映画を結ぶ大切な架け橋でありハート、
(つながり、中心)としてのHPでありたいと思っています。
世界に向けての英語字幕版の制作、新しい情報や、感想などもどんどんアップしていきます。
どうぞ、よろしくお願いします。
感動プロデューサー/映画監督 入江富美子
内容 「1/4の奇跡~本当のことだから~」英語字幕版上映会ほか
入江富美子監督が世界に映画を届ける想いを伝えます!
チルサントが映画主題歌「Everything is all right」を英語で歌います!
主催 Heart of Miracle
日時 2007年2月11日(月)
12時半開場
13時開演(16時半終了予定)
会場 大阪国際交流センター
近鉄「上本町駅」地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目」下車
地図はこちら
参加費 1500円
定員 200名
お申し込み こちらから
お問合せ先 E-MAIL:こちらまで。
お名前と連絡先をご連絡ください。
※イベント終了後、17時半からみんなでわいわい懇親会を予定しています。
費用3~4,000円程度。
参加ご希望の方はお申込時に”懇親会”の欄にチェックしてください。
映画を観てくださった方が、海外でも上映したい!
英語字幕版はないのか??という声をもらいました。
制作メンバーは英語は日常会話程度。
どうしよう??
そんな時、映画を観て応援してくださっている
仲間の方が強力な助っ人を紹介してくれました。
岡田栄さん、佐々木敏江さん、足立ゆきさんです。
英訳チーム誕生!
英訳チームのみんなでつけたプロジェクト名は、
「ユニバーサルミラクルプロジェクト」
世界を超えて、宇宙までもに1/4の奇跡を届けよう~!ということです。
お正月も返上で、打ち合わせをしながら翻訳を進めてくださっています。
先日は、日本語版ではありますが、アメリカに続き、上海でも上映されました。
英語字幕版ができれば、更にたくさんの国へメッセージが届きます。
英語字幕完成の2月11日が楽しみです!
(ハートオブミラクル 岩崎靖子)
Amazonなどインターネットショップで購入できます。
大手書店でもお買い求めいただけます。
出版は山元加津子さんの「本当のことだから」で有名な三五館。
そして、気になるタイトルは、…
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