私たちハートオブミラクルは、ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」を通じて、全宇宙に「感謝の量」を増やすため、全世界・日本全国各地での上映を普及・啓蒙しています。

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シライ電子工業株式会社の社内企画の感想文の数々…

【社員のアンケート結果より】

●最近、この映画テーマ/内容と似たことを考えることがあり、すごく胸に響いた。
何か普段気にとめることがなかなか出来ないことを、
改めて考えるきっかけになるようなことは、とても良いことだと思う。
「特別なことより、続けられる何か」を日々気にとめて、
今求められていることを行って行きたいと思う。

●違う観点で物事を見る事が出来、視野が広がった。
人類の「生きる」という意味、
「命の大切さ」を感じた。

●本の方が、より詳しく内容を知ることが出来るが、
人はお互い支え合っているのだな(過去~現在~未来)という事に気付かされる。
自分だけではなく、他の人も同じように、しんどい、楽しい、悲しいのだな
という気持ちをより強く持てるようになった。

●人はすべて使命を持って生まれてくる意味のあることを教えて頂いた。
周りの人達への感謝の気持ちを以前より感じて、
行動が起こせるようになったと思う。

●過去に起こったことは変えられないけど、
それをどのようにとらえるかによって、
未来はかわるし、
心の持ち方も変わると思った。

●発想の違いによって変わってくる対応の差を感じた。

●周りのみんなにも、このことを知ってもらいたいと思いました。
本気になること、
目の前のことに一生懸命になること、
あきらめないこと、
感謝すること、
生かされているということ に気づきました。

●素晴らしい能力を持つ障害者は、
それを見出してくれる人に出会えたからこそ幸せに感じる人生を送れる。
周囲から疎まれている人はそのように育ってしまいます。
人は環境により大きく左右すると思いました。

●上映終了後の休み時間に入江さんの本購入しました。
障害者の強く生きる気持ち、優しさ、心の大切さ、
そして計り知れない能力がある等、
私達に感動と心の大切さを教えてくれたドキュメンタリーでした。

●自分に感謝し、一番身近な人に感謝する気持ちがやはり大事なんだということを感じた。
家族や周囲の人に、今まで以上に思いやりを持って接するようになった。

●自分から心を開いて接していくと、相手にも伝わる。
ほんのわずかなことかも知れないけど、思い、行動すること。
それを心掛けるようになりました。

●今まで偏見を持っていた自分があり、
どんな人にもその人にしか出来ない事、
才能がある事がわかった。

●とにかく考えさせられました。
人は生まれてくるのには意味がある。

●現時点で自分には何ができるのか分からないが、
これから少しでも考える時間を作っていこうと思う。

●考え方が変わった 人として

●普段の自分と比べて見ると、足りない部分が数多く有ると思います。
もっと目の前のことから。

●思ったことを行動に移して映画を作ったことがすごいと思った。
どんどん行動していこうと思いました。

●障害を持っている人が「障害者でよかった」と言っていることはよく聞きますが、
今まで信じていませんでした。
今回の映画で信じられました。

●“宇宙に感謝の量を増やしたい”という思いに感動した。

●子供のありのままを受け止め、認めてあげなければと思った。

●あたりまえではなく、常に力強く生きてゆきたいと思いました。

●登場人物の短い言葉が胸を打った。
相手の気持ちになって、ものごと考えることの重要性を改めて思いました。

●自分の体が動かなくなったら、
自分なら、なんでや、なんで自分が...と思うが、
よく今まで動いてくれたと感謝する事に驚いた。
よく考えたら、そうやな、その通りやなと思った。

●子供が迷わない接し方を意識することや、
ありのままの自分でいいんだと思うことの重要性を感じました。
個々の人間が皆それぞれ個性を輝かせている。

●感じた事、思った事を言葉にして伝えるのは難しい。
こんなふうに感想を書くのも苦手です。
伝えることのすべてを知っている人なんだなあと思った。
ぜひ一人でも沢山の人に伝えてほしいです。
ゆきえちゃんとの約束、がんばって下さい!

●ストレス社会に生きているせいか、純粋な気持ちを忘れてしまっていた。
それを思い出しました。

●子供の可能性を引き出していくのは、大人の責務だと常に思っています。
子供達から学ぶべき事は非常に多く、
障害の有無に関わらず、全ての人が大切な存在であり、
支え合う事の大切さを改めて感じました。非常に感激しました。

●人にやさしく接しようと思いました。

●自分の人生の大変参考になる内容で感動しました。本も購入しました。
映画と入江先生の生き方、考え方には、いろいろ発見がありました。

●誰もが色々な経験をしていく中で、
乗り越えていく壁を目の前に自分の意志をしっかりと持ち、
強さを感じられ心に響きました。
自分の弱いところ、欠点を見直していこうと思えた。

●入江さんの熱意が伝わりました。
とても感動し、心を動かされました。
平和ボケで、イジメや差別が絶えない昨今に、
とても良い映画だと思いました。
皆平等である事、偏見をなくす事が大事ですね。
障害者の兄妹が居る私にとって、とても嬉しく思いました。
皆がこの映画を観て、優しい気持ちになってくれたらと思います。
また、入江さんの個人的な家庭事情など聞くことが出来、
益々感心、感動することが出来ました。
熱意があり、心のきれいな人だと思いました。
今ある自分という人間は幸せだなと、
より感じる事が出来ました。
有難うございます。

●いろいろなことがつながっているんだなと思いました。

●純粋さ、素直さという気持ち、考えが持てた。
自分の子供が言っていること、そうなのかも知れない。
もっと聞いてやろうと思った。

●不幸な人と思っていたら、
皆は自分より目標をもって人生を大事にしていた。
毎日、仕事や生活のために頑張っていて、
他(周り)の人のことにあまり気を配ってなかった。
自分はどんなに幸せでも、
まだ他のものが欲しいという、わがままさを、
恥ずべきと感じました。

●どんなに苦しくても、辛く悲しい事があっても、
マイナスばかりではいけない。
望みを持ち、前向きでいる事が大切だという事。

●心の持ち方による人生観の違い、
前向きに思うことの大切さを痛感。

●先に山元先生の本「本当のことだから」を読ませてもらっていました。
本の中の一番のメッセージ
「自分は自分のままでいい」というテーマがしっかり映像となっており、
さらに感動し、涙が止まりませんでした。
地域での自主上映を考えています。
社長の挨拶の中で「志」とは「周囲・社会へのお役立ちであり、
勉強することは、自分の為でなく、他の人を幸せにするため」
というメッセージが今回のフォーラムのメインテーマであるように思いました。
その「他の人」とは、自分も含め障害者でも、老人でも、戦争で苦しむ人でも皆同じ、
生まれてくることに意味をもってこの世に誕生したのだ。
ということを、もう一度考えることができました。

●人は気の持ちようと言いますが、まさにということだと感じました。
このような映画を広めることによって自殺が減ると思う。

●あるがままの姿でいることの大切さを考えるきっかけをもらった。

●今までこういうことに対して、
あまり真剣に考えたことがなかったので、いい機会になりました。

●障害者の方がいなければ
自分たちが今、存在していないかもしれない
そのことに驚きました。

●仕事だけ
視野が狭くなっていた自分に気づくきっかけになりました。

●自分にとって志とは何だろう?
自分はどうありたいのか、
日頃考えないことを考える機会になった。
養護学校という特殊な環境下にある子供たちの頑張る姿には、
すごく勇気をもらいました。

●自分の身のまわりであまり触れる事のない内容だったので考えさせられました。

●身体的ハンデをかかえている人でも立派に生きている姿に感動しました。

●自分自身ポジティブな考え方ができないほうなので、
今回の映画を観て、少しでも考え方を変えられたらと思う。

●障害を持っている人は特別な能力を持っているというのは非常に納得致しました。
1/4の奇跡は勉強になりました。
周りの人にも教えたいと思いました。

●1/4の奇跡は内容も良かったが、
映画を作るという熱意がすごいと思い、
自分の仕事も熱意を伝えていかなければと思った。

●子供にも観せてあげたいと思う内容だった。
“ありがとう”の言葉の大切さをあらためて実感した。

●他人を思いやる心等、
社員が色々な事を気づき、考えるきっかけとなり、
モチベーションも上がったと思います。

●大ちゃんの詩は非常に心を打たれました。
もう一度じっくりと観てみたいです。
映画はとてもよかったと思います。
もっといろいろな人に観てもらいたいです。

●障害者の方を「特別な存在」として見る事の、
「特別」の受け止め方を、改めて考えさせられました。
障害者の方にしかできない事、
すばらしい心の持ち主だという事を、たくさん学びました。

●一人で観ていたら号泣!
こらえるのに必死で、
何かを感じるドコロではありませんでした!

●身体障害者の方の
世の中での存在意義を根本から考え直すきっかけになった。
強い衝撃を受けた。

●目的に対しての行動力、
人に対しての理解力、
プラス思考の考え方など、自分に無い部分。

●何か他の人より突出した(決心する)ものがあるということは、
すごく大きな力になると思いました。

●己を正面より受け止める姿勢の重要性が分かった。

●不要なものなど、この世界には無いと感じた。
全てのものは世界が成り立つ要因であり、大きな秘めた力を持っている。
物質的より精神的に充実した方が人生幸せだと思う。

●身体が不自由になっても感謝をするという
前向きな姿勢にびっくりしました。

●自分自身を大切にするという難しさに対して、
子供達の前向きな明るさに力をいただきました。
入江さんの考え方はすごいと感じました。
まわりの方(社内)に対する感謝の気持ちをもつように、
心がけるようになりました。

●いかに自分が恵まれているか、
また、昔の人が偉大だったか、自分が情けなく思えてきました。

●生きること、命の大切さ、人間の素晴らしさを感じた。

●様々な方の物事の感じ方がわかり、
自分とは異なる感じ方を受け入れ、また気づけるようになろうと思います。
「生きる」ことの意味、
現実を受けとめる勇気から始まる新たな世界がある事。
勉強になりました。
生きる=志をもつ。
生きる=現実を受け入れ、歩む。
全てに意味があるという事。

●レベルの違う 考え方に ただただ 反省。

●一人一人の存在理由について、あらためて考えられた。
自分の存在価値を信じ、頑張るエネルギーがもらえた。

●自分を嫌いだと思わなくてよい。ポジティブ思考をもつ。

●こんなに汚れのない世界があることに非常に驚きました。
障害者の人たちは現代社会においては
ハンデがあるという扱いになっていますが、
実は選ばれた人々(6本指の人のように)
なのではないかと、本当にそう思います。
講演される方はいつも前向きで志を持っておられる方ばかりなので、
自分もしっかりしなくてはと思います。
子供に対する叱り方等、気を付けようと思いました。

●障害者の人が非常に素直な考え方をしていること、
障害者の人が障害者で良かったと言っていたこと、
非常に印象に残りました。
もっとプラス思考で行動したいと思います。

●日々の業務等では仕事の出来・不出来で
人間性についてまで評価しがちであり、考えるきっかけになった。

●普通に生まれてくる事が、普通ではない事に気づいた。

●障害者の体の弱い人や耳の聞こえない人たちと、
私もボランティアで手話を勉強していたので、
その人たちの気持ちがすごく良く分かりました。

●普段の何気ない事あたりまえの事が
すごく感動的なことのように感じられるようになった。

●命の尊さ、大切さ!
「一人も要らない人間はいないんだ」という事を改めて教えられた。

●障害のある人達は皆明るく前向きで、いきいきとして心もきれいです。
皆さんプラス志向です、勇気付けられました、感動しました、泣けました。
かつ子さんのような明るくて素直なきれいな心の人がいっぱいだったら、
この世は平和なのになあと思いました。
すべてに感謝の気持ちをもちます。
マイナス志向 → プラス志向をもつ。
不平不満をもたない・言わない → すべてに感謝の気持ちをもつ
人を幸福にする → 自分も幸福になれる
今日一日は、これほど感動した日はありません。
今日は感謝する日でした。
心が洗われ、気持ちのよい事!!
仕事をする時、何をする時も、心をこめてします。
素直な心をもちます。

●色々な人に対する気持ちの持ち方、
自分自身の見つめ方をあらためる必要を感じた。

●1/4の奇跡の話。
インカでは障害者が大切にされていたというのが印象的だった。
人はいろんな可能性を秘めているのだと気づかされた。
監督の側面、人間性が垣間見えておもしろかった。
映画・講演共に生きているだけですばらしいことなんだというメッセージがあり、
落ち込んだ時などに思い出して勇気づけられるかもしれない。

●時々自分の置かれている立場に不満を感じていました。
でも、今の自分は自分が作っていると感じ、
今を大切にしたいと思います。
近所に身体の不自由な方がおられます。
大事に育てたはります。
仲よくお付き合いを続けたいと思います。

●健常者、障害者、大人、子供関係なく命の大切さについて学べた。
自分の子供への接し方ももう少し夫婦で考えてみようと思う。
映画を子供や家族にも観てほしいと思った。

●障害を持つ人に嫌悪感をもったりはしないが
「何か意味がある」
「何か特別な役割がある」
という考えはなかった。
人の生きる道に長さは関係ないと説く場面が印象的。

●今までは不幸なことだと思っていたけれど、
障害への偏見が少しなくなってきて、
決してそういうわけではないのかもと、
思えるようになりました。

●自分だけではなく、
人のことを思いやる気持ちがとても感じられ、
自分もそのことについて考えようと思った。

●広い心、素直な心で接すれば、
相手も応えてくれて、お互いいい関係が築いていける。

●身障者について理解が深まった。
人を大切に思う気持ち、違いを受け入れる気持ちについて。

●感性を磨くと、気づかなかった事が見えるのかなと思える。

●山元さんのドキュメントで、
人の能力とか力とか、分け隔てなく持っている、
存在しているんだなと思った。
生きる物全てのつながりについて、
考えさせるきっかけになったと思う。

●限られた時間の中にどれだけの事ができるか、
またその時間を大切にしなければいけないと考えさせられた。
1/4の奇跡は、命の大切さ、
また我々は多くの犠牲の上で成り立っているという事を考えさせられた。

●障害を持たれている方の感性にはいつも感動させられます。

●なんて大らかに育った方だろうと感じました。
子育ての考え方が少しかわりました。

●名前は忘れたのだが、
亡くなった女の子の遺志を継ごうとしている先生の姿に心を打たれました。
障害をもっている人がいたから、
人の命を救ったという言葉が、
今の社会全体の考え・見方がこのような考えに変われば素晴らしいと思う。

以上です。

「行動力の素晴らしさに感動」(LEC東京リーガルマインド/恒川里美)

「本気でやりたいと思うことへ向かう、
行動力の素晴らしさに感動しました。
なかなか思いを行動にできませんでしたが、
制限や条件のない状態での自分の考えをもっと大事にしたいと思いました。」

「感動」(経営コンサルタント)

「感動」(経営コンサルタント)

「周りの友人に話したくてうずうずしています」(人事コンサルタント)

「今回のこの話を周りの友人に話したくてうずうずしています。
絶対に四日市で上映します!!」

「『感謝』の心を持つことが人間にとって大事」(立命館大学4回生/松田雄介)

「講演会後に映画を見たかったです。
入江さんの話の後に見る事によって、
また違った視点から見れると思います。
『感謝』の心を持つことが人間にとって大事なんだと思います。」

「自分の本当の気持ちを見つめることが大切」(名古屋工業大学)

「制約がなかったらどうするか
→自分の本当の気持ちを見つめることが大切だと感じました。」

「同じ女性として、仕事、子育ての両立の不安をのり越え…」(立命館大学3回生)

「同じ女性として、仕事、子育ての両立の不安をのり越えての
ビジネス成功の話が聞くことが出来て本当によかったです。
私もかなり入江さんに似ているタイプなので面白かったです。」

「先生に映画のことを紹介」(愛知教育大学4回生/西手克也)

「うちの大学が教育大学なので、
先生に映画のことを紹介したらおもしろそうだと思った」
(愛知教育大学4回生/西手克也)

「『感謝』の大切さ、効力を知りました」(楽天株式会社)

「改めて「感謝」の大切さ、効力を知りました。
そう、『感謝』は、するもの、というより、溢れてくるもの。
確かにその通りです。
本来、人間は意識して、というより、
無意識に「感謝」している状態にあるべきものです。
「生きている」のではなく、「生かされている」からです。
「感謝」は嫌々するものではありません。
愚直なまでに純粋に「感謝」している人は、本当に「運が良い」です。
運は引き寄せるもの。
(これマジ!!)やはり、「全ての事には意味があります」
(この世、起こる事全て必然だから)運も必要なのです。
偶然なんか一つもありません。」

「就職活動中なのですが…」(甲南女子大学4回生)

「就職活動中なのですが、
本当に“ご縁”と、
それに“感謝”する気持ちは大切だと思いました。
就職活動も、人を介して人を介してのご縁です。
若いうちにできるだけ多くの人に出会い、
支えられていることを実感しながら感謝力を高めていきます。」

「出逢ったいたいろんな人に感謝」(大阪樟蔭女子大学3回生/花村彩香)

「自分がしたいことを確実に一つ一つやりとげていきたい。
今まで出逢って関わっていただいたいろんな人に感謝したい。」

「自分は自分のままありのままでいい…」(同志社大学3回生/園山徹)

「自分は自分のままありのままでいいという言葉が心に響きました。
自分にたとえ障害があっても、
その自分を拒むのでなく、
ありのままに受け入れていく姿勢を見ていると幾分か
何かに対してコンプレックスを感じている自分にも、
自信を持つことができ、
より素直になれるのではないかと感じました。
この感動を周りの皆にも、
「ありのままでいいよ」と声をかけることで、伝えていきたいです。」

「自分が自分であるからすばらしい」(NLPトレーナー/壁谷隆一)

「自分が自分であるからすばらしい」
全てのものに無駄なことはない。
必要だから起こるというのがよく分かった。
自分の役割をはたしていくことが、
単純だけど最も大切な貢献になっていく・・・。
目の前の出来事を大切に、
未来を描いていくのが重要やと思った。
過去を受け入れるから、未来が見えてくる。
過去があるから今があって、そして未来がある。
1人1人が自分の事を精一杯やって、
その積み重ねで世界がなりたっているのを強く実感できた。

今回の映画を見て、
その場で心にヒットする人、ヒットしない人がいると思った。
きっと今の自分の事に精一杯の人や
過去を見るのをしようとしない人には伝わらないと思った。

けれども、こういった人たちにこそ本当は必要やと思う。
ヒットしないのではなく、感じられなくなっているのかもしれない。

入江さんが語っていた2年前のお話は、
今の僕が直面していることだ、考えていたことだと思い、
不思議な感覚がしました。ありがとうございます。」

「入江さんのお話からたくさんのパワーを頂きました」(株式会社堀場製作所)

「入江さんのお話からたくさんのパワーを頂きました。
自分で気付いていなかっただけで、
自分から可能性のハードルを上げている夢があったと思い出した。
もっと、社会を変えるために
自分が行動できることは何か考えていきたい。」

「応援させていただきます」(行政書士)

「よかった。がんばって活動つづけて下さい。
応援させていただきます。」

「追求してこそ生きるということ」(桃山学院大学4回生)

「やはり、やりたいことがあるのに
断念してしまうなんて絶対に違う。
追求してこそ生きるということだと思うし、
そういう生き方の方が絶対に素敵だということを改めて思いました。
今自分が思い描いていることと、
今日のお話は、ジャンルは違うけれど
本質的な所では100%つながっているということを確信しました!
新たに見つかったビジョンをとことん追求してやろうと思いました!
本日は本当にありがとうございました。」

「自分の今があるその環境全てに感謝」(大阪経済大学3回生/永田真士)

「自分の今があるその環境全てに感謝しようと思った」

「あきらめず自分の求めるものにつき進みたい」(同志社大学3回生/豆成祐也)

「自分の中に制限を持たず、
あきらめず自分の求めるものにつき進みたいと思いました。
まだ本当にやりたいことがわからないですが、
色々なことに挑戦し自己成長して行きたいと思います。」

「夢を実現された入江さんが素敵」(同志社大学3回生/近藤翼)

「自分が信じたことを続けて、
自分の夢を実現された入江さんが素敵だなと思いました。
自分がしたいことが、
自然にひらめいたときに
それを実現できるようになりたいと思いました。」

「主人公も作ったかたも凄い」(社会保険労務士)

「主人公も作ったかたも凄い方である。」

「メッセージが良く伝わりました」(税理士事務所)

「1/4の奇跡のメッセージが良く伝わりました。」

「探していたものが見つかった」(名古屋商科大学)

「どう言葉にすればいいかは分かりませんが、
探していたものが見つかった様な感覚を覚えました。
ありがとうございました。」

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