
「自分は自分のままありのままでいいという言葉が心に響きました。
自分にたとえ障害があっても、
その自分を拒むのでなく、
ありのままに受け入れていく姿勢を見ていると幾分か
何かに対してコンプレックスを感じている自分にも、
自信を持つことができ、
より素直になれるのではないかと感じました。
この感動を周りの皆にも、
「ありのままでいいよ」と声をかけることで、伝えていきたいです。」
「自分の中に制限を持たず、
あきらめず自分の求めるものにつき進みたいと思いました。
まだ本当にやりたいことがわからないですが、
色々なことに挑戦し自己成長して行きたいと思います。」
「自分の今があるその環境全てに感謝しようと思った」
「同じ女性として、仕事、子育ての両立の不安をのり越えての
ビジネス成功の話が聞くことが出来て本当によかったです。
私もかなり入江さんに似ているタイプなので面白かったです。」
「自分がしたいことを確実に一つ一つやりとげていきたい。
今まで出逢って関わっていただいたいろんな人に感謝したい。」
「自分が信じたことを続けて、
自分の夢を実現された入江さんが素敵だなと思いました。
自分がしたいことが、
自然にひらめいたときに
それを実現できるようになりたいと思いました。」
「やはり、やりたいことがあるのに
断念してしまうなんて絶対に違う。
追求してこそ生きるということだと思うし、
そういう生き方の方が絶対に素敵だということを改めて思いました。
今自分が思い描いていることと、
今日のお話は、ジャンルは違うけれど
本質的な所では100%つながっているということを確信しました!
新たに見つかったビジョンをとことん追求してやろうと思いました!
本日は本当にありがとうございました。」
「講演会後に映画を見たかったです。
入江さんの話の後に見る事によって、
また違った視点から見れると思います。
『感謝』の心を持つことが人間にとって大事なんだと思います。」
「就職活動中なのですが、
本当に“ご縁”と、
それに“感謝”する気持ちは大切だと思いました。
就職活動も、人を介して人を介してのご縁です。
若いうちにできるだけ多くの人に出会い、
支えられていることを実感しながら感謝力を高めていきます。」
「主人公も作ったかたも凄い方である。」
「よかった。がんばって活動つづけて下さい。
応援させていただきます。」
「今回のこの話を周りの友人に話したくてうずうずしています。
絶対に四日市で上映します!!」
「改めて「感謝」の大切さ、効力を知りました。
そう、『感謝』は、するもの、というより、溢れてくるもの。
確かにその通りです。
本来、人間は意識して、というより、
無意識に「感謝」している状態にあるべきものです。
「生きている」のではなく、「生かされている」からです。
「感謝」は嫌々するものではありません。
愚直なまでに純粋に「感謝」している人は、本当に「運が良い」です。
運は引き寄せるもの。
(これマジ!!)やはり、「全ての事には意味があります」
(この世、起こる事全て必然だから)運も必要なのです。
偶然なんか一つもありません。」
「1/4の奇跡のメッセージが良く伝わりました。」
「入江さんのお話からたくさんのパワーを頂きました。
自分で気付いていなかっただけで、
自分から可能性のハードルを上げている夢があったと思い出した。
もっと、社会を変えるために
自分が行動できることは何か考えていきたい。」
「感動」(経営コンサルタント)
「制約がなかったらどうするか
→自分の本当の気持ちを見つめることが大切だと感じました。」
「どう言葉にすればいいかは分かりませんが、
探していたものが見つかった様な感覚を覚えました。
ありがとうございました。」
「自分が自分であるからすばらしい」
全てのものに無駄なことはない。
必要だから起こるというのがよく分かった。
自分の役割をはたしていくことが、
単純だけど最も大切な貢献になっていく・・・。
目の前の出来事を大切に、
未来を描いていくのが重要やと思った。
過去を受け入れるから、未来が見えてくる。
過去があるから今があって、そして未来がある。
1人1人が自分の事を精一杯やって、
その積み重ねで世界がなりたっているのを強く実感できた。
今回の映画を見て、
その場で心にヒットする人、ヒットしない人がいると思った。
きっと今の自分の事に精一杯の人や
過去を見るのをしようとしない人には伝わらないと思った。
けれども、こういった人たちにこそ本当は必要やと思う。
ヒットしないのではなく、感じられなくなっているのかもしれない。
入江さんが語っていた2年前のお話は、
今の僕が直面していることだ、考えていたことだと思い、
不思議な感覚がしました。ありがとうございます。」
「本気でやりたいと思うことへ向かう、
行動力の素晴らしさに感動しました。
なかなか思いを行動にできませんでしたが、
制限や条件のない状態での自分の考えをもっと大事にしたいと思いました。」
「うちの大学が教育大学なので、
先生に映画のことを紹介したらおもしろそうだと思った」
(愛知教育大学4回生/西手克也)