私たちハートオブミラクルは、ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」を通じて、全宇宙に「感謝の量」を増やすため、全世界・日本全国各地での上映を普及・啓蒙しています。

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「いとおしくて たまらなくなりました」(影山千香子)


胸がいっぱいで、いっぱいいっぱい感じたことを伝えたいのに、
どう表したらよいのかわかりませんが、
とても今までの自分が恥ずかしく感じました。

大丈夫、大丈夫。 
自分の周りの方々をいとおしくてたまらなくなりました。

「きれいな涙を流せた」(渡辺弥生)


素敵な映画でした。

今までの人生で出会った素敵なこと、
素敵な人たちのことをたくさん思い出しました。

久しぶりにきれいな涙を流せたです。

「小学1年生の娘が」(K.H)


小学校1年生の娘が、
静かに最後まで見ていた姿に感激していたのですが、
きっと娘にはまだまだむつかしいと思うのですが、
彼女なりに成長してきているのだろうと感じました。

かっこさんの実践、宇宙からの、という大きな視点からの話が、
かっこさんの中ではストンとつながり、
それをかっこさんの言葉でゆっくりお話していただけて、
私の中にもじんわりつたわった気がします。

「わからないなりに」(宇治市女性)


小学校と幼稚園児の子どもと見ました。
子どもたちには少し難しいかな?と思いながら連れてきましたが、
90分じっと見てくれていました。
わからないなりに、何かを感じてくれていると思います。

「すぐには言葉にならないくらいです」(佐々木 理恵)

すぐには言葉にならないくらいです。
「ありのままでいい」と他人には思える時も、ありましたが、
自分もそのうちの一人だったことは、すっかり忘れていました。

今日は、とっても幸せな気分です。
私もそして、
周りの人も「ありのままでいい」そんな気持ちで毎日過ごしていけるといいですね。
命はつながっている。

本当にありがとうございました。

「最初から最後まで、涙が止まりませんでした」(A.N)


最初から最後まで、涙が止まりませんでした。

相手がきらいなのは、自分がきらいだということ。
まず、自分を受け入れること、好きになることが大切だと思いました。

「子ども達を抱きしめてあげたくなりました」(岡竜市)


家に帰ったら、子ども達を抱きしめてあげたくなりました。


実家で親の手を握ってあげたくなりました。


命の尊さ、ひとりひとりの生きてゆく道。


大切な事をこの短い時間の中で教えられた気がします。

「許していけそうです」(K.C 女性)

支配的な夫、
過食症を発病した娘を何とか治したいと思いつつ、
カウンセリングの勉強をしてきました。

その縁で今日の映画を観させていただき、
涙があふれました。

夫の気持ちも、
娘のことも受け入れられるような気持ちです。

自分のことも、
いい面も悪い面も許していけそうです。

これからの毎日が楽しみに思えてきそうです。
ありがとうございました。

「心が満タンに」(男性)


 心が満タンになって、目からあふれ出ました。

 命を感じました。

「平和は一人一人の愛の心から」(矢野江利子)


人は受け入れられることにより、
自信を持ち、
行動することができる。

特に子育てにおいては、重要なことですね。

人は一人一人、
それぞれ使命を持って、生まれてきている。
一人一人大事な存在である。

だからこそ、出会いを大切にしたい。

相手を尊重し、大事に想う。
「受け入れ」まさに今の私にとっても課題であり、
これができると自分自身も幸せでウキウキしてくる。

宇宙、世界人類平和の第一歩は
一人一人の愛の心からであり、家族、母からであると思う。

「しょうがいをもった人をささえていく」(小学校3年生N.A 女性)


 インカのイセキ

 みんなにつつまれている

 人はみんなとしをとる

 しょうがいをもった人を支えていく

「自分が恥ずかしくなりました」(K.H)


子育てしている私たち母親は、
子どもを授かり出産する時、
“どうか無事に産まれてくれる様に”と願い、
子どもが成長していくうちに
“もう少し勉強ができて、運動ができて…”と、
どんどん欲が出てしまっています。

しかしこの映画を観て、
狭い考え方の中での子育てをしている自分が恥ずかしくなりました。
どんな特徴のある子でも、
生きていて世の中の役目があるんだと理解できました。

「感動しました」(15歳 中学生女性) 


障害を持って生まれてきた人、
障害を持った人、
そんな人たちには、
色々な能力があるんだなと思いました。

誰もが障害を持ったことに対し、
いやだと思っている訳ではなく、
生まれてきて良かったなと思っている人もいるんだなということを感じ、
すごいことだと思いました。

感動しました。

「命って大切なんだ」(13歳 中学生男性)


命って本当に大切なんだと思いました。
人は区別してはいけない、
みんな一人一人違うけれど、
大切なものなんだ。
と改めて実感しました。

「ある」ということに意味があるといことも。

「普通であることに囚われていた」(女性)


子どもにも夫にも自分にも“当たり前であること”、
“普通であること”を求め、
その思いにがんじがらめに囚われてしまっていました。

この映画をみて、そんな思いから解放されました。

生きるとは何か、
死ぬとは、
などそんなことばかり考えていましたが、
宇宙という大きなスケールの中で生命の大切さを考えられるようになりました。

「自分が嫌いって失礼なんだ」(E.S)


今まで自分のことが本当に嫌いでしたが、
自分を好きじゃないのに、
病気(精神病)である私を支えてくれる家族に、
それはとても失礼なことだと気づかされました。

実は、母のお葬式の日が私の誕生日で、
一生忘れられません。

母のことを思い出して、泣いてしまいました。
感動しました。

ありがとうございました。

「高齢者のために・・・それが命への感謝」(ホスピス勤務・介護福祉士)

 
高年齢で介護福祉士になろうと思えたことも、
多くの人達に生かしていただいた結果だと思う。

自分に何ができるかではなく、
自分からアクションを起こすことが、
大切に守られてきた奇跡の命への感謝と思い、
生きながら思考を失っていく認知症の高齢者を
10分でも15分でも笑顔で過ごすことができるように、
日々努力していこう、
それが私の命への感謝だと思います。

「人は生まれただけで金メダル!」(濱口浩二)


今ここにいる そのことに意味はある。

人生色々あったけど
人は生まれただけで金メダル!

生きているってすばらしい
生まれるってすばらしい

今ここにいる、その事に意味はある

「みんな意味がある」(山本研介)


この世に生まれた
      
すべての人、生き物には


みんな意味がある


大切な命だと知ることが


これからの人生に大きな


意味があると思います。

「すべてにおいて理由がある」(看護学校生)


病気になること、
障害を持つこと、
病気にかからないということ、
障害を持たないこと、
産まれるということ、
死ぬということ、

すべてにおいて理由があるということが、
ビデオを観て心に残りました。

時々自分自身はなぜいるのだろうかと考えることがありますが、
結局応えが出ないまま、
考えるとこを止めてしまうことが多いです。


今日、山元加津子さんの言葉、
また関わってきた人達の詩の言葉を聞き、
また観ることで、素直に思うことが必要なのではないかと思いました。

特に“大ちゃんの詩”では、
本当にその通りだと共感させられることが多くありました。

無理して背伸びしようとすることが必要なのではなく、
今ここにある一つ一つのことがどんな意味を持っているのか、
一人一人違うということにどんな理由があるのかということを
感じられるようにしていきたいと思いました。

 また障害を持った方々は、
障害を持たない方々が普段気づかないようなことに気づいたり、
特性がそこに色々あるということに驚きました。

そんな方々と共有した時間を過ごすことができたらいいなと思いました。

「人は愛を食べて生きている」(宮原)


今日は もう少しで我を忘れて号泣寸前でした。

加津子さんは静かに話されるのに 何と表現したらよいのでしょうか・・・
遠赤外線の強力な波動みたいなのが
目にも見えるんじゃないかと思う程に 押し寄せてきて
心の奥深くまで どんどん浸透してきちゃうんですよ・・!

すごかった!

こんな風に生きている人がいるんだ!
そして こんな風に 生きている人に出会えたことが 大変貴重な事でした。

肉体をもって地球上に生きていることは
ほんの短い一時のことで
何か大きな意識の中で皆つながって生かされている気がしました。

映画の作りがすばらしく、
最後赤ちゃんの誕生で終わるのは泣かせるなぁと思いました。
娘の心につきあって 娘を大切にしていこうと思いました。

この頃 仕事で忙しくしていて
気持ちに余裕が無く とりあえずは
娘に対して形だけやることは 何でもやってあげていたんです。

でも心の中は 食べて生きていくには仕事が第一優先でしょ!
お母さんが頑張るしかないじゃない、とギスギス、イガイガした気持ちでした。

いつもバタバタ忙しくしている私の姿に
精神的にも空間的にもくつろげず
自分の存在を忘れられてる寂しさを娘は感じていたんでしょうね、
友人宅にプチ家出をしてしまったんです。

この映画をみる前までは これ以上私にどうしろというのよ、
という気持ちだったけど 、
あぁ 人はその存在を暖かく認めてもらっているという愛を食べて生きているんだなぁ、
とりわけ子供はそうなんだなぁ、
子供の心を餓死させてまで一生懸命にやる仕事なんて意味がない、
仕事のやり方や仕事の時間帯を検討し直して
せめて学校から娘が帰宅したら子供の心と付き合っていく時間をもとう、
と本当に反省させられたのです。

この映画を創ってくださって、ありがとうございました。

「1人1人違うってことこそが人間の可能性」(笠井智美)


映画の生まれたてを見せていただいて時は、涙が止まらず、
全身が感動につつまれて動けない、
言葉も出ない自分を体験しました。

その時私が触れていたのは、命。
人は、存在するだけでささえあっている。
完全でないことが完全。

1人1人違うってことこそが人間の可能性であり、
人間の持つ大きな力。
3人との出会い、「1/4の奇跡」との出会い、
仲間達との出会いを通して、
そのことをしっかり受けとりました。

人間は一人では持ちきれないものを、
分けて持って生まれてくるのではないかしら。
出会いや触発で開花するようにできている。
それこそが人類の英知かもしれませんね。

1人1人違っていい、ありのままでいい、
そしてその自分で、現実に未来にどう向かっていくか。

私は、大人がまじめに未来や感謝や愛について語れる場を創り、
わが子も含めた次の世代に伝えたい。
子供たちが大人になりたいって思うような、
いきいきとした大人の姿をみせたい、笑顔を広めたい、
未来を創りたい!そのために、活動していきます。

「困難に思える役割を担っていく人間の大きさに圧倒されました」(児玉大介)

まず、これはまさにパラダイムシフトだと感じました。
心の時代、ゆとりの時代といっても「勝ち組」「負け組」などと
評価や優劣をつけたがる価値観はあまり変化しなかったのだと思います。

しかし、この映画は、一人ひとりには役割があり、それは優劣ではない
ということが感じられます。役割には時としてリーダーとフォロワー
のように役割としての上下が存在しますが、あくまで役割への適性
の問題であり、人として優劣があるということではないのだと
認識させられました。


新約聖書で面白い文章を見つけました。
少し長いですが

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体は、一つの部分ではなく、多くの部分から成っています。足が、
「わたしは手ではないから、体の一部ではない」と言ったところで、
体の一部でなくなるでしょうか。耳が、「わたしは目ではないから、
体の一部ではない」と言ったところで、体の一部でなくなるでしょうか。
もし体全体が目だったら、どこで聞きますか。もし全体が耳だったら、
どこでにおいをかぎますか。そこで神は、御自分の望みのままに、
体に一つ一つの部分を置かれたのです。
すべてが一つの部分になってしまったら、どこに体というものがあるでしょう。
だから、多くの部分があっても、一つの体なのです。目が手に向かって
「お前は要らない」とは言えず、また、頭が足に向かって「お前たちは
要らない」とも言えません。それどころか、体の中でほかよりも弱く見える
部分が、かえって必要なのです。わたしたちは、体の中でほかよりも恰好が
悪いと思われる部分を覆って、もっと恰好よくしようとし、見苦しい部分を
もっと見栄えよくしようとします。見栄えのよい部分には、そうする必要は
ありません。神は、見劣りのする部分をいっそう引き立たて、体を組み
立てられました。それで、体に分裂が起こらず、各部分が互いに 配慮
しあっています。一つの部分が苦しめば、全ての部分が共に苦しみ、一つの
部分が 尊ばれれば、すべての部分が共に喜ぶのです。
(コリントの信徒への手紙Ⅰ12章より抜粋)

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それぞれに役割があり、それぞれがかけがえのない存在であり、
そしてそれぞれが尊い。
だから全体として機能するということなのだと思います。

私たちは、手では物が見えないからといって手は不要だとは思わないけど、
一つの価値基準を持ち込んで人を(物のように)選別してみたりしている。
しかし、本当は価値基準に当てはめるのではなく、一人ひとりをしっかり
大切な(役割を持った)仲間であるという視点でもう一度見つめなおす必要が
あるのではないだろうかと思いました。

世の中には多くの役割があり、誰かがその役割を担っています。
水俣病の話で、母親の体内の水銀を一人で引き受けて生まれてくる赤ん坊の話を
思い出しました。そのような子供は両親から「宝子」として大切に育てられるそうです。

彼らのお陰で母親も、それ以降に生まれてくる子供もみんな水銀の影響を受けずに
元気でいられるそうです。 その赤ん坊はみんなを救うために生まれてきたのです。
一人が苦しみや困難を背負うことで、他の人たちがその恩恵に与っているのです。

みんなが担いたいと思う役割もあれば、避けたいと思う役割もあります。
まだ世の中の理解が得られにくい中で役割を受け入れ、前向きに
「僕は僕だから頑張れる」という力強さにはとてもインパクトがあるし、
困難に思える役割を担っていく人間の大きさに圧倒されました。

人間が他の動物よりも繁栄しているのは、適者生存ではなく、助け合い支え
あってお互いを尊重してきた歴史があるからかもしれませんね。
私たちは支えあっているということを忘れて、自分の成果ばかりに心を奪われて
しまっていたのかもしれません。

役割は違っても支えあう仲間として、一人ひとりの大切さを考えさせられる
素敵な体験をありがとうございました。
製作に関わった方々、上映することについて立場を取ってくださった
方々に感謝します。

最後まで読んでくださり感謝します。

「息子の気持ちを壊してしまうところだった」(女性)

小学校2年生の男の子と観ました。

子どもに何か感じてもらえればと思い、行きましたが、
むしろ感じなければいけないのは私の方だと、すぐに感じました。

自分の身に受けたすべてのことを受け入れて強く生きる力にショックを受けました。
もっと潔く生きたいと思いました。
上映中はじっとしていられなかった息子に、
終わってから「自分のこと好き?」と聞いたら、
少し考えて「うん、好きだよ」。

今まであまりにもマイペースな性格に手を焼き、
ガミガミ不機嫌だった私は、
この映画を観ていなかったら、
息子の「自分を好き」という気持ちを壊してしまうことになっていたと、
心から思いました。

「この子はこの子で素晴らしいんだ」(N.H)


私自身、
知的障害のある子どもの母で、
この子をどう育てたらいいのかどう生きてほしいのか、
自問自答の日々でした。


でも今日の映画を見させていただいて、
この子はこの子で素晴らしいんだ、
この子はこの子のままでいいんだ、
もっともっと自分のことが好きになってもらいたい、
好きになるように育ててあげたいと思いました。


ありがとうございました。
今からこの気持ちを忘れることなく、大切に丁寧に育ててあげたいと思います。

「しかし、心のどこかで、確信はもてずにいた…」(阿波連のり子)

「病気であるという事で、
色々な事にブレーキをかけてきた。

表向きには、前向きに自分を受けとめているかの様に振舞ってきた。

しかし、心のどこかで、確信はもてずにいた。
この私が粒子レベルでずっとずっとつながって存在している事。
そして、
同じ様に周りの誰もが。
病気である私がちゅうちょしてきた事。私も次の生命を(想いを)バトンタッチしよう。
皆様ありがとうございます。」

「全ては愛と感謝から生まれる気がします。」(K.F)

「命、出会い、つながり、心のあり方。
生きていくため大切なこと。
忘れてはならないことを気づかせ、思い出させてくれる映画です。
全ては愛と感謝から生まれる気がします。」

「心の涙がとめどありません」(和歌山県女性)

「こころもこれでいいのですね。


こころも私でいいのですね。


こころの涙がとめどありません。」

「出会いに感謝。ありがとう。」 (北村龍子)


この映画を観ると ちょっと自分が好きになります。


この映画を観ると まわりの人に感謝したくなります。


この映画を観ると 幸せだなぁと感じます。


この映画を観ると 生まれてきて良かったなと思います。


出会いに感謝。 ありがとう。

「真実は一つで、調和していきますね。」(のっこ)


今日はすべての予定がキャンセルになって、
奇跡的にここへ来られたことに、とても感謝しています。


学童で働き始め、心を痛める事が多かったのですが、
かっこちゃんのお話を聞いて、やっぱり私、これでいい!と思えました。
勇気を持って、古くからの先生方に私の想いを伝えます。
私も日々子ども達に教えてもらって(教えあいっこして)先生というより、お友だちです。
それでいいと想えました。ありがとうございます。


真実は一つで、調和していきますね。
この映画を作って下さったことに、深く感謝いたします。      

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